ワードプレス講師のプログラマー日記 -5ページ目

ワードプレス講師のプログラマー日記

教える学べるパソコンジャンル人気1位三ツ星講師の活動記録

レスポンシブサイトを制作にする際に知っておくべきTIPSです。

「TOPに戻る」が効かない!?

WEBサイトのページ下部についている

「▲TOPに戻る」
「▲このページの先頭に戻る」

などのリンク。

昔からあるので実装もとても簡単なのですが、
実はスマホでサイトを表示してこれらのリンクをタップしたときに、
おかしな動きをすることがあります。

1回目はちゃんとトップに戻るのに、
2回目以降は何回タップしても戻ってくれない。。。


そんな経験ありませんか?

原因と解決法をサイトで紹介していますので
よろしければご覧ください。

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ブラウザ間のレンダリング仕様の差異を埋め、
WEB制作を効率化すべく誕生した【リセットCSS】
 
しかし、あらゆるスタイルを初期化する弊害があることを忘れてはなりません。
 
全て初期化するということは、
制作するサイトごとに全てのスタイルを定義し直す必要がある
ということを意味します。
 
それだけではありません。
 
再定義が増えると、CSSの【継承】があちこちで生じます。
ちょっと余白を調節してくても、継承元のスタイルを変更してよいのか
継承先を変更すべきなのか、解読が困難になります。
 
自分でコーディングしたサイトでなければ、
 
「さわらぬCSSに崇りなし」
 
の心理が働き、既存のCSSの後ろに独自のCSSを追加していくことになるでしょう。
 
そうなるともはや、CSSはスパゲッティ状態
 
誰もメンテナンスできなくなります。

当然、サイトの維持管理コスト増となります。
 
そこで登場したのが【ノーマライズCSS】
 
一見すると【リセットCSS】と似ていますが、
その違いとは・・・?

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レスポンシブサイトを制作にする際に知っておくべきTIPSです。

デバイスやブラウザによって表示が異なるひらめき電球

たとえば、多くのサイトにある「検索欄と検索ボタン」ですが、
Chrome、Firefox、InternetExplorer、スマホなどのブラウザによって
微妙にレイアウトが異なることを知っておくべきでしょう。

デバイスやブラウザによって規定値が異なるために、
全く同じHTML・CSSのページでも表示が異なってしまうのです。

そこで重要なことが2つあります。

1.リセットCSSを使う
2.最も表示サイズが大きいブラウザにあわせてレイアウト設計する

2.は言うまでもないでしょう。

1について、よく使われている方法と導入方法、選び方を
サイトで紹介していますので、よろしければご覧ください。

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puzzle

PC、タブレット、スマホ

どのデバイスからアクセスしても
画面のサイズにあったレイアウト
で表示されるWEBサイト。

そんなレスポンシブサイトの制作
を最近続けています。

PC専用のサイトでは使うことが
なかったCSSテクニックに沢山
触れて吸収していけるのが何より
楽しいですね。

プログラマーは数学やパズルなど
緻密なことが楽しいと感じる人に
適正があると言われていますが、

まさにHTML・CSSはパズル。

パズドラより楽しいと思います。






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ブログやホームページをお持ちの方に朗報です。
あなたのサイトに高い収益性を宿らせるチャンスです。


それはずばり「会員制ビジネス」


・コンテンツ課金制
・月額制
・年額性



会員だけが閲覧できるコンテンツで、
一般には公開していない価値ある情報を提供すれば、
それは会員だけが享受できる付加価値となります。


そのようなサイトを少ない初期コストで
構築できるとしたらどうでしょうか?


もしあなたがWordPressサイトをお持ちか、
これからWordPressサイトを持ちたいとお考えなら、
オススメの構築プランをご提案いたします。

>>続きを読む...






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WEBデザイナーの妻と一緒に仕事をしていると、
デザインって大変だなぁ~とつくづく感じます。

ひとことにホームページ制作といっても、
デザインだけではありません。

デザインしたものを、HTMLやCSS、jQueryなどを
駆使してWEBページに仕上げる「コーディング」
をしなければ形になりません。

ただでさえ忙しいWEBデザイナーさんが、
多様化するWEB技術を追いかけながら一人で全部
をこなすのは本当に大変だと思います。

昔は、HTMLと基本的なCSSができれば十分でした。

しかし今はスマホで見たときにもキレイに見える
レスポンシブサイトが主流ですし、中でもスマホ
ユーザーを第一に考える「モバイルファースト」
が浸透しつつあります。

画面サイズに応じてコンテンツの配置やフォント
サイズが切り替わるサイトを見たことがあるかと
思います。あれです。

正確に作るには、一枚絵のデザインだけでは限界
があります。

そこで役立つのが、HTMLとCSSを各ブラウザとの
互換性まで熟知した上で最適なコーデイングを
行えるスキルです。

行き当たりばったりではWEBサイトは作れません。

第一、長く運用する大切なサイトならば、他人が
メンテナンスしやすい内部構造で作ることが大切
です。

WEBデザイナーとプログラマーがいかに効率的に
連携できるかが、質の良いサイトを作るカギだと
思います。

>>続きはこちら






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楽天商品説明文合成ツール


先日、とある方から

【楽天用商品説明文合成ツール】

についてお問い合わせをいただきました。

楽天で数千アイテムを出品するそうで、
出品作業を少しでも楽にできないか?
というご相談でした。

こちら、当方のオリジナルツールです。

楽天でショップを運営されている方からのご依頼がきっかけだったのですが、
楽天ショップオーナー様とそのスタッフ様の監修のもと制作いたしましたので、
1000アイテム以上を取り扱っておられる方には確かな効果があると思います。

ツールで何ができるかは、こちらの記事をご参考ください。

資料請求はこちらからどうぞ






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イメージを書き起こす


WEBサイト制作の難しい点は、お客様と制作者が
どれだけ完成イメージを共有できるかです。

例えお客様が「デザインはお任せします」と言っても、
お客様にはお客様のイメージがあるのです。

それを具体的に表現する手段を持ち合せておられないだけなのです。

ですから、制作側は「お任せすると言っているのだから」
と自分の思い通りに作ったものを過信してはいけません。



「できました!どうぞご確認ください」

『う~ん、ちょっと思ってたのと違うので修正してくれませんか?』

「えっ?そんなこと言われても追加料金ですよ?」

『・・・だったらもう頼みません・・・』

「(ちょ、ちょっとそれはないでしょ~)」



ということにならないために、制作側がやるべきことがあります。


【やらなければ信用を失いかねない必須工程】
http://coding.office-ing.net/importance-of-wireframe/206



あなたはやっているでしょうか?







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サイト制作の一部を下請けに出すことがあると思います。
デザインだけを外注したり、コーディングだけを外注したり。

一般に親事業者のほうが下請業者より発言力が強いものですが、
親会社はエンドユーザーに対して責任を持つので、思い通りの
成果物を納めてもらわねば困るがゆえに、時として強行な姿勢
に出ますが、法律上の禁止事項には気を付けねばなりません。

親事業者がしてはいけない法的禁止事項には
次のようなものがあります。

(1)受領拒否

(2)不当な要件変更や不当なやり直し

(3)返品

続きは別館で♪>>http://coding.office-ing.net/・・・






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もうメンドクサイから好きなように
決めちゃってくださいっ。
 
なんてこと、お客様には言えません。
こちらが主導権をもって決めるべき
ことは決めないと、お客様任せでは
 
「お客様の期待するもの」
 
は作れません。
 
だけど頭は1つしかありませんし、
手も2本しかありません。
 
だったら人に任せるしかありません。
 
信頼できる同業者にお願いするのも
一つの選択肢だと思いますが、私は
お客様に任せるのも場合によっては
正解だと考えています。
 
なぜならお客様の事情を一番知って
いるのはお客様自身だからです。

 
お客様にしか判断できないことは、
何度も打ち合せして時間を使うより
ヒアリングシートをしっかり作って
お客様に埋めてもらうのです。
 
大事なのはヒアリングシートを作る
ことに手を抜いてはいけないという
ことです。

 
ここで手抜きするとお客様の回答も
精度の低いものになり、結局は自分
も苦しみ、お互い嫌な結果に終わる
ものです。
 
「お客様に任せる」
 
けれど、あくまでもこちらの欲しい
情報が得られるような任せ方をする
ことが大事。そう感じます。

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