ワードプレス講師のプログラマー日記 -12ページ目

ワードプレス講師のプログラマー日記

教える学べるパソコンジャンル人気1位三ツ星講師の活動記録

最近、4日で約100人のハイペースで
Facebookのお仲間が増え続けています。


平均すると1日25人ということになり
ますが、普通1日にそんなに沢山の申請
をするとFacebookから警告が来て、


いわゆる「リク禁」になります。


ですが、私はリク禁にならない真っ当な
手順を踏んでいるので、リク禁の恐れは
ありません。

(方法を知りたい方はメッセージを下さい)

いろんな業種の方と知り合う中で、私の
スキルを必要としてくださる方もおられ
ます。

どうぞよろしくお願い致します


あなたの仕事の助けになることをしたい。


それが私のやりがいです。


「縁の下の力持ちでありたい」


これは20代の頃入社当初からずっと心
に秘めてきたことでした。


決して自分は表に出ることなく裏方に
徹したかったのです。


会社では残念ながらいつまでもそういう
働き方はできず、叶いませんでしたが。


ですから、些細なことでもWEBに関する
ご質問やご相談をお寄せいただけることは
至上の喜びなのです。


ご相談を解決した実績は私の自信にもなり、
エンジニア冥利に尽きるのです。


・ワードプレスの諸設定がうまくいかない
・ソーシャルボタンが設置できない
・ホームページをカスタマイズしたい
・ブログの更新情報をホームページに表示したい
・資料請求フォームを設置したい
・メルマガ登録フォームを設置したい
・メルマガの発行、運用方法を教えて欲しい
・イベント用の広告ページを作りたい



このようなご希望がございましたら、お気軽に
メッセージをお寄せください。

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恥ずかしい告白をします。


私はものすごくうるさい人です。


寝ているときに。


そう、イビキが酷過ぎるのです。

イビキがウルサイ夫


大切な妻から「ドブガエルカエル」という
ぴったりの異名をいただいた位です。


ドブガエルって、意味わかります?


ウシガエルよりも遥かに耳障りな
鳴き声を一晩中放ち続ける、ドブ
に住んでいるとされる架空の動物

なのです(笑)


そんな私のために、妻がネットで


「いびき対策まくら」


を見つけてくれたのです。


これから夫婦二人三脚で仕事をして
いく上で、お互いに健康な「眠り」
はとても大切になってきます。


もしかしてあなたもイビキにお悩み?


購入したら写真とってアップしますね。

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関東の人の前で関西弁をしゃべると
よろこばれることが多いようです。


それほど関西弁というのは人の心に
作用する不思議なパワーを秘めてい
るのだと思います。


同じ関西人同士なら、関西弁で書いた
ブログもニュアンスがよく伝わるので
ウケるのです。


ところが、関西弁に馴染みのない人が
見ると、とてもキツい表現に映るようです。


使いどころが難しいなと感じます。


標準語でしか書かないブログは関西人
の私としてはせっかくの「スパイス
を使えなくてもったいないと思います。


けれどここはネット。


言葉遣い一つで人格が疑われたり、
信用を失ったりする
こともあります。


標準語でも、思いを誠実に正しく表現
するよう努めていきたいと思います。


私は仕事も合せると毎日7記事以上
ブログ記事を書いていますが、表現力
を高める訓練としてこれからも続けて
いきます。


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jQuery

純粋なHTMLサイトに

・スライダー
・トップに戻るアイコン


jQueryで実装しました。


今やどこのサイトでも実装されている機能なので
簡単だろうと思ったのですが、ググったコードの
ままではトップに戻るアイコンが表示されないと
いう問題が起こりました。


WEBデザイナーやコーダーはこういう場面によく
遭遇すると思いますが、解決法をしっかり身に
つけておく必要があります。


それは、都会の喧騒に逃げ込んだ犯人を逮捕する
ために四方八方から包囲網を狭めていく警官たち
のように、実装したコードを


動作する順番に、1ステップ(1行)ずつ
コメントアウトしていく



という方法です。


こうすれば、どこかで「動く」「動かない」の
境目となるコードが見つかります。


やみくもに、「たぶんここだろう」とアタリを
つけてコードをいじるのは時間を浪費するだけ
なので、お勧めしません。


原理原則に立ち返ると、1ステップずつ原因と
思われる範囲を狭めて犯人を突き止める方法が
いかに合理的で確実かをお分かりいただけると
思います。


これは私が10年以上のシステム開発現場で
学んだ、プログラミングの基本姿勢なのです。

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提案書

『敵を知るにはまず己から』

という言葉がありますよね。

あなたは自分のことを一体
どれだけ理解していますか?

私は日々の生活の中でよく
妻によく叱られます。

もちろん良い意味で、です。

そのほとんどは私が自分の
ことを過小評価または過大
評価している場合です。

案外、自分のことは自分が
一番知っているようで理解
できていないということを
実感しています。

そこで私はあるものを書きました。

『自分を売り込む提案書』

です。

お客様やパートナーになる
であろう方へそのまま提示
できるようPDFにしました。

人に見せるのだと思うと、
必然的に過剰な表現はなく
なり、等身大の自分を表現
した資料になります。

この先、無料ダウンロード
できる事業案内や制作実績
などを資料化していくので
よい訓練にもなっています。

あなたは自分を商品として
提案するとしたら何を武器
にしますか?

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たまにはホンワカした投稿をしようと思います。


昨日、我が家でちょっとした事件がありました。


題して「泉の女神事件」とでも言いましょうか・・・


泉の女神

私が風呂から出たらバスタオルがないことに気付きました。
そこでリビングにいる妻に向かって


「タオル取って~~」


というと、妻がバスタオルを2枚持ってきたのです。
左手に1枚、右手に1枚持っています。



妻:左のタオルと右のタオルどっちが欲しい?


私:えーっと、右!右のタオル!


妻:そうなんや汗真ん中(私)の私はいらんのや汗




背中を向けてリビングへ戻ろうとする妻。



私:おーい、タオルは・・・


妻:なに?「私よりタオルのほうが大事な人」


私:いや、そんなこと言ってないやん・・・


妻:え?私よりタオルのほうがいいんじゃないの?


私:ごめん、ホンマは真ん中(妻)が欲しい


妻:ホンマか~?じゃあ仕方ないから許してあげる(^∇^)




機嫌を直してリビングに戻る妻。



私:あの~、だからタオルくださ~い!


クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
この 作品 は クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。

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実は私、WEBプログラマーとしての顔以外に
コピーライターとしての仕事もしています。


「コピーライター?」


なんだそれ、聞いたことないぞ?


という方も多いと思いますので簡単に説明させていただきます。


コピーライターとは、商品やサービスの魅力を文章で表現し、
見込み客に購入や登録という行動を促す人をいいます。



・商店街や駅前で配られているチラシ
・毎日ポストに入ってくる広告
・新聞の折り込み広告
・電車の中吊り広告
・雑誌の表紙
・WEBサイトのキャンペーンページ
・情報商材のランディングページ



こういったところで「おっ!」と気を引くキャッチコピーや
強烈な単語に出会ったことがあると思います。


まさにそれがコピーライティングの威力なのです。


私は、主にネットショップを運営されている個人の方から
ランディングページの制作依頼を受けたとき、妻がWEB
デザインを、私がコピーライティングをするといった分業
をしているのです。


今回は一部だけ、
私のコピーライティングの作業過程を公開いたします


この写真は、「Evernote」というクラウドツールを使って
ランディングページのラフスケッチを作っている過程です。


授乳専用クッションLP


素材として提供いただいた画像を挿入しながら、
ワード感覚で文字の装飾を行い、「ある法則」
に従って縦長1枚のノートを作るのです。


詳しい過程はまた別の機会に紹介しますね。


Evernoteは私にとって必須のツールです。
Evernoteを使うべき理由についても別の機会にお話します。


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私がどこでどう営業しているかはさすがに公開できませんが、


簡単に言うと「マンツーマン飛び込み型」です。


マンツーマン営業


なぜなら、夫婦で運営しているWEB制作事務所ですので、
受けられる仕事の量に制限があるからです。


お皿にあふれる仕事を抱えると何かを犠牲にすることになり、
その犠牲とは「お客様との信頼」です。


信頼は絶対に守らなければならない生命線です。


ですから、主に個人でネットショップを運営されている方や
これからショップを立ち上げようとされている方、そして、
ネットビジネス起業家さん(ランディングページの需要あり)
といった個人レベルのお仕事をお手伝いさせていただくこと
にフォーカスをしているのです。


もちろん事務所が大きくなれば、外注や法人化も検討すると
思いますが、今はOffice-ingとしての制作実績を
積み上げて信頼性のある公式ホームページを立ち上げること
を第一優先にしているのです。


濃い信用を獲得するにはマンツーマンが最適だと私は考えて
いるのです。


会社にいたときは、仕事をしても個人ではなく会社が評価を
受けましたし、仕事の質よりも価格が安いことだけが評価の
基準でした。


私は、自分を商品としてお客様にITサービスを提供して、
自分という商品を評価していただきたいと考えています。


これが私のスタンスなのです。

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語弊を恐れず申し上げますと、


実績もろくに提示できないうちに飛び込み営業をかけるのは


「行動力がある」


とは言わないと思います。


お客様の期待に応える力がないのに受注してしまうと、
信頼を失うだけです。

信用崩壊

もちろんいつまでも実績作りのためにサンプルばかり量産
しているとチャンスを逃してしまいますが。


あなたはこんな言葉を信じていませんか?


「成功者は即断即決するものだ」



だからあなたも考えるよりまず行動するのが正しいのだと
一心不乱に盲信していませんか?敬虔な宗教家のように。


本当に常にそれが正しいことなのでしょうか?


物事の側面だけを見て『右へならえ』しているかも知れない、と自分を疑ったことはありませんか?


本当の意味はこうです。


「成功者は熟慮した上で即断即決する」

成功者は良く考える


つまり、失敗しない方法を見つけるまで熟慮を重ねるのです。
そして、これならイケる!
と確信したときに即断即決で行動をしていくのです。


では次回、私自身はどのようなスタンスでビジネスに臨んで
いるのかをお話したいと思います。

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まだ各ブラウザとも完全は対応していないCSS3ですが、
CSS2からかなり進化しているので早く対応して欲しい
と思います。


CSS3で是非使いたい機能に次のようなものがあります。


・ボックス(divなど)の角を丸くする
・グラデーションで背景やボタンを装飾
・ボックスの横並び方法の変更(floatからtable-cellへ)



少なくともこの3つがあれば、従来は画像に任せていた
表現の多くがCSS3でできてしまいます。


「え?これ画像ボタンじゃないの?スタイルシートなの?」


というサイトが増えてくると思います。

CSS3


特にSEOの観点から言うと、サイトのメニューがテキスト
で作っても従来の画像メニューと遜色ないレベルで表現
できることが魅力的です。


従来はマウスオーバー、マウスアウトに合わせてメニュー
の画像が切り替わる仕組みが一般的でしたが、これからは
CSSだけで(画像なしで)実現できるので、検索エンジン
にとってもテキストメニューはサイト構成を理解しやすく
評価も良くなるはずです。


何よりもHTMLをコーディングするコーダーにとって、
WEBデザイナーに画像をお願いしなくても済むことが
増えるので、分業がしやすくなることも魅力でしょう。


しかしまだ正式対応しているブラウザがないので、
いちいちベンダープレフィックス(-mozとか-webkit)
を付けないとクロスブラウザ対策できないので実用には
まだ不向きかと感じています。

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