土曜日はクリニックで
初胃カメラでした。悲しい

送り迎えを夫が引き受けてくれたので、
意外と思ったより
緊張してなかったんですよ!

予約時間が11時半だったので、
かなりお腹が空いた状態で
検査室に入りました


血圧と体重を測った後
点滴の針を右腕に刺されてから

何か白っぽい液体を

お母さん「飲んでください」

とテキパキした看護師さんに容器を渡されて
ゴクリと流し込んだ後に、

今度はゼリー状のものを
スプーンで口に入れられ、

お母さん「喉の麻酔だからを飲まずに
喉のところに3分間置いておいてね」

と言われたのですが

呼吸がしづらく喉のあたりが気持ち悪くて、
思わずゴクッとちょっとだけ
飲んじゃたんです。びっくり

ヤバい😨

不安「すみません少し🤏飲みました」

とごにょごにょ口開けたまま
看護師さんに伝えたら、

慌ててやってきて

お母さん「もう飲んじゃってください。
今からスプレーします。
飲み込みにくいと思うけど、
ゼリーの上にスプレーするから
全部飲み込んで!」

と麻酔スプレーを何回も喉に
吹き付けられたんです。

ベタベタゼリー状のもので、
なんだかもう息もできにくくなってきて、
飲み込みたくても飲み込みにくくて、、、
唇はしびれて

焦るわたし


はい!きました!
パニック症候群の症状

息ができなくなりましたガーン


もうあんまり覚えてません
きつい。つらい。

その間、てきぱき看護婦さんが
何かいろいろ私に励ましの言葉を
言っていたけど、


お母さん「みんなこんな感じで息もしずらいのよ
鼻も詰まった感じになるのよ
とにかく横になったほうが良いから」

と言われたけど
焦るばかりで

もう横になれません
パニックってますから🥹


血圧をまた測れました。
最初測った時、118-75だったのが
かなり上がったみたいで、
上が140越え下が100超えているみたい

お母さん「下が100超えていると、
眠るお薬が使えないの」
と言われ

余計にパニック🫨

てきぱきとしたこの看護婦さんの
言うこと言うことがすべて
私をさらにパニックにさせて

すみません。すみません。
荒い息をしながら言っていたら

別の優しい看護師さんがやってきて

うさぎクッキー「大丈夫だからゆっくり息しましょう」

と、優しく声をかけてくれたのは覚えていて

ゆっくり横になったら、
お尻か太もものあたり体をトントントンと
手でリズムよく叩いてくれたの
まるで赤ちゃんをあやすように

女神様が来た!
朝ドラ「風.薫る」のりんさんだ!

やっとパニック終了
ゆっくり息出来ました

再度血圧を測ったら大丈夫だったみたいで
しばらくして、お薬(点滴)を投入で

もうそこから意識なく
あまり覚えてないけど、
検査中も大変だったみたい

後から先生が説明する時
「酸素濃度が途中で低くなってしまって、
酸素を送り込んで何とか検査ができたよ

次回からは麻酔はしない方がいいかな
どうしてもしたい?」

などと言われました。



ピロリ菌検査もするはずだったんだけど、

血液を取るのは
今日はやめといたほうがいいかな〜?

と先生に言われましたガーン


はじめに点滴をするのに1回目失敗して
注射針をやり直したりして
腕も痛かったし
後日改めて行くことにしました。

結局説明が終わって、
病院を後にしたのは2時半
家に帰ったら3時



本当に病院には迷惑をかけちゃいました

前日夕方6時半に食べたきりだったから
お腹ぎすいて力がない😅



帰ってご飯をたらふく食べて
爆睡しました
夜は元気を取り戻し、コストコへ


あっ、そうそう
胃カメラの結果は
大丈夫でした!

綺麗な胃だって!


そう言われるとなんとなくの
調子も良くなった気がして、
昨日はマックの月見バーガー食べました

ずっと胃腸の調子が悪いから、
もう今年は月見バーガーは諦めてたけど、
食べることができて
ほんとによかった‼️





しかし、今日は午前中また父からの電話で、
胃が痛くなりました

午前中に父と母の2人で眼科に
行ったら母がまた後ろに転倒したらしい
それをかばった父が
軽く手をすりむいたらしい

心配でモヤモヤして
フラのレッスン中も気になって、、

今後は病院は全部付き添いしよう