2時間✖️2回を、まとめて寝たら、その後から目が覚めてしまって眠れず

でもまとめて眠れたのが気持ちよかったのか、少し体が楽になりました

夜は嘔気があって水分は氷でとりました

眠れない間は切々と赤ちゃんに語りかけます

まだお腹にいて欲しいこと。
34週、できたら37週まで待って欲しいこと。
でももし、苦しいとか理由があるなら今すぐにでも出てきてもいいこと。
まだまだ、一緒にいたいということ。
副作用が辛くても、妊娠していること、一緒にいられることは幸せだということ。
お腹を撫でたり、トントンとゆっくりたたくと赤さんが動いて、蹴って、返事をしてくれているようでした

気持ちが伝わるといいなー



張りは夜中は不規則で、短いと15分、長いと1時間くらい間隔が空きました

強さも少し弱まった気がする…これは気のせいかな

朝は一時間くらい寝てから目覚めたおかげか少し気分がいいです

パンやバナナも食べられました
ステキ
ステキ
体拭きと着替えは一人でやるのが大変なので、家族に手伝ってもらうことにして…
午前中はひたすらトロトロとして時間を過ごしました

モニターをつけても張りは1回、さすがにこれだけの副作用…よく効いています

午前中の先生の回診で、マグセントを下げてもらえないか聞きましたが…できれば35週以降の出産にしたいこと、下げると一昨日のような陣発の可能性があることを理由に週明けに持ち越されました

仕方ない…がんばろう

お昼ご飯はおにぎりが2つ食べれました



身体が思うように動かない、トイレも一人でまともに行けない

そんな状況をスタッフさんと話しながら、また涙がぽろぽろ

もう何度泣いたことか…涙腺緩みまくりです

午後は、旦那さんに聴いてもらいたい話があったので面会時間ぴったりの13時に来てもらいました

病院でのお産に備えて、念のため立会いのお話…分娩経過や、出産時にできるサポートなど

助産師さんがパソコン使いながら、わかりやすく説明してくれました

ふむふむ…と旦那さんは興味深げに聞いてました

午後はなんだか嘔気との闘い…

飲み物や食べ物をとりつつ、気持ち悪くなりつつ…を繰り返します

でも、食べないと、カロリーとらないと

夕方になるにつれて、嘔気がひどくなる気がしたのでおやつの時間に少しでもなにか食べたい…シャーベットを一つ食べました

夕ご飯は食べつつ、戻しつつ…でもなんとか3分の1くらいは食べれました

旦那さんが帰ってから…夕方からはなんとなく疲れなのか、調子が悪くなるので、もうひたすらだらーっとして過ごします

結局一時間早めに消灯してもらうことにしました

お腹は30分から一時間に1回くらい…落ち着いてます
