2012/07/09一歩も踏み出せなかった傷つく事をただ恐れたんだこんな自分だからなんて悩んで 悔やんで 病んでだす答え照らす日はまぶしくて、壁があるようで切なくて、耐えれなく 描く絵なく 逃げる俺に君は手を差しのべて 「負けないで」 って。そこで俺やっと気付いた。「壁」 なんかなかった。自分で作ったもんだった。君に触れ心ふるえる気持ち溢れるもう涙ぬぐえ未熟でも進め前へ…