無題ある日 男の子は『幸せ』について考えた楽しく過ごしている時?なにか美味しいものを食べてる時?好きな人と一緒にいるとき?普通の人はそう考えるだろうだが、男の子は違った『自分らしくできる時』それが男の子の答えだったそんなのいつでも自分らしくできるじゃないかそう思う人もいるだろうしかし、それは本当の自分だろうか?本当の自分は見えてるようで見えないものだ『自分らしくできる』それこそ最高の幸せだと男の子は考えた