先日本屋をぶらついてたらこんな本発見💡


黒木さんのこれまで、とこれからの本でした。

蔵元としての矜持。素晴らしいです。

そもそも「百年の孤独」は狙ってつくられたのではなかった…ここから始まるストーリーがすごいのと、圧倒的な読書量と教養が素晴らしい。


非常に楽しく読ませていただきました。

現在は高鍋町の町長さんだとか。

一度訪れてみたいです。