7月25日(木)。

前日は休肝日の反動で、「杜氏潤平」の良さが出ないところで飲んでしまいまして…


良さが出るのは一番手。

ってことで、まずは「杜氏潤平」ロック。

深みのある味わい。それでいてしつこくまとわりつくところは一切なく、キレも良い。紅茶っぽい風味も素晴らしい。


そして「黒天狗」ロック。

開栓からしばらくはいわゆるクセを強く感じましたが、時間経過とともにまろやかになってきました。

コクを強く感じるのはそのままですね。


締めに「天と地と人と」ロック。

30°と少し高濃度。この辺りがスパイシーに感じるところなのかなぁ。次は少し割ってみましょう。


ってことで、法則通りのリレーはやはり安定、です。前日の反省を活かして楽しめた

Thursday night。


ごちそうさまでした〜。