12月20日(土)。
午前中仕事→マッサージ(最近肩と腰が疲れています)→温泉
自分を癒した日でした。マッサージと温泉の合間に酒屋さんへ!

というのも先日”アレ”が来たと、酒屋さんからメールが来ていたので、
ひき取りに行きました。
「いつもありがとうございます!」とお店の方(店主の息子さんと思われます)
に言われ、気持ちよく、アレを単品get酎して帰りました♪
感謝感謝でございます。

夜はget酎記念のダレヤメです(←ケッキョクイッツモノンドルヤンカ!)。

「金峰櫻井」常温水割り→「金峰櫻井」ひたひたロック→「薩摩茶屋」ロック

これにて「金峰櫻井」さん終了です♪
控えがありますが、「金峰櫻井」は殿堂入りしましたので、
もう1本get酎しようっ!(これは年明けにでも)
この日は2杯目のロックの量が多く、酔ってしまいました。コタツでうたた寝しちゃいましたzzz

12月21日(日)。
朝から用事を済ませ、あとはゆっくりと。

「竃猫」開栓&ロック→「薩摩茶屋」常温水割り→「き六 無濾過」ロック→「月の中」ロック


「竃猫」は昨年汐留のShochu-Authorityでget酎した一品です。1年遅れの開栓でした(汗)。
香りは白ワインのような芳醇な香り。一口目は辛口。二口目には割と濃厚な紫芋の甘みと土着的な風味が交じり合ったような風味。ブレンドというのはよくわかります。
入っていた箱や裏ラベルを見ると、無濾過と書いてありますので、土着的と表現したのは、その旨味成分のことかもしれませんね~。
落合酒造場の銘柄なので、「赤江」と何かしらのブレンドと思われます。
私は「赤江」より好きですね~。「赤江」がお湯割りでおいしかったので、「竃猫」もお湯割りや、常温水割りが多分美味いと予想されます♪

「茶屋」常温水割り。
少し、荒々しい感じが出てしまいます。なぜだろう?水となじまないのかなぁ・・・。
お湯割りでおいしかったので、常温水割りでも絶対美味いと信じていたのですが。。。
美味いことは美味いのですが、水となじまない感じなのです。
前割りがベストなのかも・・・。
おもしろいですね~。これだから芋はやめられませんっ!

「き六無濾過」いつもながら浮いています。フーゼル油。うまい!

そしてその後の「月の中」。
「き六無濾過」の後にあえて飲んでみましたが、負けてないんです。風味がっ!
これにはびっくりです。白麹なのですが、相当なbodyがあるということですね~♪
あるいは、濾過が抑え目なのでしょうか???

うまかったです♪
いつ飲んでも、芋はうまいです!!!