昨日、仕事の帰りに職場の近くの
酒屋さん”S”に行ってみました。

今までもいくつかいい芋焼酎を買わせていただいたところ。
そこの奥様が話しやすい方なんですねぇ。
ごくたま~に「金峰櫻井」が入荷することがあるようで、
その情報をgetしに行ってみました。

やはり年に数回しか来ないらしい。。。
それも何が来るか、何本来るかもわからない。
大抵1ケース(6本)で、お得意さんの飲食店に配って終わることが多いらしい。
お客さんに出したとしてもnetですぐに売り切れちゃうとのこと。
「金峰」ではなく、突然「黒櫻井」が来ることもあるんだそうで。。。
ま、いつかget酎したいと思っている銘柄なので、気長に待とうかなぁとまた思った次第です。

また、このお店は小さな蔵元を中心に取引をしているとのこと。
たとえば家族だけでやっているような。。。
そういう蔵元はとてもいいお酒を造るんだそうで。。。
なるほどぉ~♪
他にもいろいろ話をしてとても楽しかった。
閉店間際に20-30分ほどお酒の話をすることができました。
ここは良心的なお店なので、ダイスキなんです♪

少し話がずれてしまいましたが、櫻井系は
一番手に入りやすいものから
「小さな蔵」>「金峰櫻井」>「造り酒屋櫻井」>「黒櫻井」>「古酒櫻井」
という感じとお聞きしましたが、
その通りなのでしょうか??

イチバン飲んでみたいのが、「金峰櫻井」なのですが、
入手しやすいと言われている「小さな蔵」、これも飲んでみたいなぁ♪