昨日は、「杜の妖精」をロックでいただきました。
うーん、うまい!
このガツンとした感じが、氷が解けていくにつれてやさしい感じになっていくところが
”妖精”的なのかなぁとかわけのわからないことを考えながらちょっと酔っていく私。

そして、”私のコレクション・購入情報”のところにも書きましたが、
何と「佐藤 黒」を躊躇なく開栓!!
ロックでいただきました!!!
うまい!!!!!!
口に入れた瞬間に芋の風味が全体に広がります。
そして、普通(の芋焼酎)ならその後にアルコールが頬粘膜を刺すような感じが
大なり小なり訪れるのですが、それがほとんどない。
で、ガツンとした芋のimpactを残しながらも後味すっきり。
すっきりなんだけど、少し余韻を残してくれる。

やっぱりすばらしいです。
恐れ入りました、という感じ。
「佐藤 黒」
やっぱり私はダイスキです♪

大切に飲みます。
でも11月にまた「佐藤 黒」が手に入ることになったので、
それまでには多分なくなるでしょう♪
しばらく”安定供給”の予感です♪♪♪