室内物干し
DIYに入るのか疑問ですが・・・
親玉ビーバー家は共働きなので、ほとんど室内干しです。
乾燥機もあるわけでなく、ただ単に物干し竿を
室内のカーテンボックスに引っ掛けています。
チビビーバーの部屋に加湿効果もかねてです。
市販の物干し竿はコロコロ転がってしまい
ただ置いてあるだけだと不安定だし
今まではブックエンドで押さえていました。
なので、
ベッドボードを作るついでに買った物干し竿
端っこの部分が角ばっていて
そんなに転がりません。
室内干し増殖中・・・

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ヘッドボードを作ってみた 2 組み立て
がんばって作ります!
ちなみに、上の写真の印周辺にあるのは
下地探しの針を刺しまくった跡です
どうせ隠れてしまうので気にしません。
そして、棚の上に延長コードを持ってきて、
ベッド下のコンセントが足りなくなると後々面倒なので
追加の延長コードを壁にビス止め
チビビーバーは省エネボタンの動作チェック中
次に、棚の下に入れる本棚を作ります。
ビス止めだけなので、簡単に出来上がり。
引き出すために、キャスターを取り付けます。
本棚に直接つけてもいいのですが、
ベッドの幅と本棚の幅が違いすぎるので
調節のためにあまっていたスノコを取り付けます。
まず、二つに分けて
やわらかいスノコなので、ビスがめり込んでしまいました
こんな感じに2台出来ました。
壁紙にあたって傷が付きそうなので
角っこにクッションをつけます。
マンガも置けて、いい感じです。
比較画像
幅は、20cmですが使い勝手はよさそうです。

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ヘッドボードを作ってみた 1
またサボり癖が出た親玉ビーバーです
写真は撮っているのですが、記事を書くまで行きません・・
さて、入居以来ずっと不便を感じていた場所
ヘッドボードを作ってみました。
結構メンドクサガリなので、手の届く範囲に色んな物をおきたいのです。
独身時代は枕元にリモコンや携帯を置いていましたが
同棲してからずっと何も置けない状態でした。
窓枠にはかろうじて置けますが、カーテンに隠れてしまいます。
今までの状態です。
頭の部分に棚と引き出し式の本棚を入れてみます。
と言う事で、まずはパーツを揃えます。
棚板の上にコンセントが欲しいので、
こんなやつも。
本棚を引き出す貯めのキャスター。
音が出ないようにゴム製。
たなうけ。
適当に、はみ出ないサイズの物。
ついでに、下地探しの道具。
石膏ボードに刺して、下地の木の部分を探す物。
下地が無いと根元まで刺さり、
下地があると、石膏ボードの厚みで止まる仕組み
次に本棚をネットでポチッと
ラックが2台到着しましたが、何だか思ったよりでかい・・
そうです。
ポチッとし間違えて
サイズが違う物が到着・・・
慌てて考えていた物を注文しなおしました・・
そして、高さ60cmのラックが到着。
さて、材料がそろったので次回は組み立てます!

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ハイキング
今回もお出かけの様子です
前回は江ノ島(海)だったので、今回は山に行ってみました
地元の駅から一直線
普通なら高尾山へ行きますが、今回はちょっと違う所へ
高尾山口駅のちょいと手前の高尾駅です
近頃の歴史ブームに乗り、
八王子城跡に向かいます
バケツの水が凍ってましたので・・・
バスに乗り換え、最寄のバス停に到着
城跡の入り口までの道を確認します。
出発前にオヤツタイム
最初はどんどん登っていたチビビは、
途中で心が折れたらしく
「ママァ!だっこぉ~!!」
仕方なく山道をおんぶで登る奥さんビーバー
母は強しです・・・
途中の眺めで
ついに到着
チビビーバー、ちょいビビリモードでした
地面は、雪解けでグッチャグチャ・・・
お昼後は、一気に下山して
ふもとにある無料休憩所へ
手作り感満載の看板です![]()
中は暖かぬくぬくでした。
チビビは、炎にビビッて入り口付近から動きませんでしたが・・・
だだっ広い芝生で、ポッカポカ。
ここでお昼にすればよかったかも・・・
(だいぶ、省略しますが・・)
復元された橋を渡って帰り道です
今回、一番?興味を示した物。
どんだけ大根
なんですか
初! 江ノ島最終回
前回まで
急遽決まった江ノ島探検
念願のロマンスカーに乗り江ノ島に到着。
行く手を阻むおもちゃとパンジー
タイムロスをエスカーで挽回したチビビーバー
山頂の飯処で体力を回復し、いよいよ目的地の
岩場まであと少し!
岩場は危険なので早々に岩場を後に。
初めての船に乗って本人大満足。
しかし、下船すると「行かないのぉ!」と動かないチビビーバー。
甘い言葉に誘われて砂浜で波と戯れ興奮気味のチビビ
見事にコケて全身びしょぬれ・・・
さて、その後は・・・
まだまだ遊びたいチビビーバーは砂浜を離れようとしません
そこで、大好きな電車の模型を見せて
「江ノ電見に行く?」
と言うと
「行く!」と即答
さっぱりしてるやら未練たらしいやら・・
でも、本人はあまり納得がいかない様子
どうやら、手に持った模型と色と形が違うらしい。
自分ルール発動中
で、待つこと数分
満足した所で撤収しようと思いましたが、
帰りのロマンスカーまで微妙に時間があるので
一杯電車を見たチビビーバーはもう帰宅モード
チビビはおうちが大好きらしい。
この車輌、藤沢で連結する側の車輌なので
少し形が違います
ということで、チビビの知っているEXEはこっちの顔らしい
安心して記念撮影
無事に乗車して帰り道
もちろん親玉ビーバーと奥さんビーバーも。
次はどこに探検しに行こうかな。















































