夏の高校野球選手権大会地方予選は29日6つの地区で代表校が決まりました。
岐阜では県立・市立の対決を制した県立岐阜商業が9年ぶりに、智辯学園・近江の近畿勢は連続で、石見智翠館はノーヒットノーランでそれぞれ出場を決めました。
29日に決まった代表校
岐阜・県立岐阜商業(9年ぶり29度目)
滋賀・近江(3大会連続15度目)
奈良・智辯学園(2大会連続20度目)
兵庫・神戸国際大付(4年ぶり3度目)
島根・石見智翠館(2大会連続11度目)
山口・高川学園(5年ぶり2度目)
30日は富山で代表校が決まります。