弥生賞三月になってクラシックに向けて、トライアルが始まりました。注目の弥生賞は⑪マカヒキが⑩リオンディーズ、④エアスピネルのG1朝日杯フューチュリティステークスの1、2着馬を競り落としデビュー戦から無傷の三連勝を飾った。勝ち時計も1.59.9と久しぶりに二分を切りレベルの高さも伺えます。この後にも若葉S、スプリングS、毎日杯と有りますが何処までこの馬達に迫れるか?ルメールは別路線の有力馬サトノダイアモンドと一体どちらでクラシックに行くのか?久しぶりに凄く楽しみなクラシックになりそうですね。