感謝 | やぶさめ三銃士∞

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アラフォーの中では若く見えるそうです。

やぶさめ三銃士


ハンザキ弐ノ噺『迦陵頻迦の聲~或はそれは以津真天の聲』終了しました。

上は舞台写真です。真ん中にドーンとそびえる黒い影は劇場の柱です。

八重樫さんが柱の後ろあたりから撮影したんですね。

八重樫さんは劇場の人で初日は右目の上に絆創膏がしてあって、二日目にはそれが眼帯に変わっていました。

何があったんでしょう。

無事を祈るばかりです。

ともあれ、公演の方は無事終了です。

来場くださったみなさま、スタッフのみなさま、ありがとうございました。

来場出来なかった方、残念でした。

残念なくらいの芝居だったのではと思っています。

僕は出てませんが。


受付嬢の受付Jでした。


受付なのに全然目とか合わせられませんでした。

釣り銭を渡す指先がお客様に触れぬ様細心の注意を払いました。

だって「お前の指とか触れてマジ不快」とか思われたら申し訳ないから。

でも、本当は手汗がひどかったのです。


ともあれ終了いたしました。

ありがとうございました。


やぶさめ三銃士


劇場HPに写真があります。

舞台の雰囲気が多少分かるかなと思います。

http://homepage2.nifty.com/proto-theater/album/album68.htm

残念ながら僕の写真はありません。頑張ったんだけどな。




さて、更新が止まっていました『双子探偵チョコレート』 も執筆再開します。

今週末より更新再開です。

よろしくお願いします。