ハンザキ弐ノ噺『迦陵頻迦の聲~或はそれは以津真天の聲』終了しました。
上は舞台写真です。真ん中にドーンとそびえる黒い影は劇場の柱です。
八重樫さんが柱の後ろあたりから撮影したんですね。
八重樫さんは劇場の人で初日は右目の上に絆創膏がしてあって、二日目にはそれが眼帯に変わっていました。
何があったんでしょう。
無事を祈るばかりです。
ともあれ、公演の方は無事終了です。
来場くださったみなさま、スタッフのみなさま、ありがとうございました。
来場出来なかった方、残念でした。
残念なくらいの芝居だったのではと思っています。
僕は出てませんが。
受付嬢の受付Jでした。
受付なのに全然目とか合わせられませんでした。
釣り銭を渡す指先がお客様に触れぬ様細心の注意を払いました。
だって「お前の指とか触れてマジ不快」とか思われたら申し訳ないから。
でも、本当は手汗がひどかったのです。
ともあれ終了いたしました。
ありがとうございました。
劇場HPに写真があります。
舞台の雰囲気が多少分かるかなと思います。
http://homepage2.nifty.com/proto-theater/album/album68.htm
残念ながら僕の写真はありません。頑張ったんだけどな。
さて、更新が止まっていました『双子探偵チョコレート』 も執筆再開します。
今週末より更新再開です。
よろしくお願いします。

