僕は、人生長いのだから貯金もしっかりして、健康にも気をつけて、仕事も無理なく行っていきていくのが大事かと思っていました。


ただ最近再び復習がてら「死」を意識するセミナーを受けてきました。


関西圏の方は場所的に受けやすいと思うので興味のある方は参加の有無にかかわらず、メールかコメントくださいね。


さて話が脱線しましたが、やはり死はいつ訪れるかわかりませんね。


日本では「死」と「性」の問題は結構タブー視されている節があります。


なので「死」を日常生活でしっかりと見つめる機会は、一部の人を除いて少ないのではないでしょうか?


死というのは唐突に訪れます。

今このブログを打っている僕でも、いきなり急性心不全で亡くなる可能性は否めません。


ただこれは恐怖の対象である「死」を見つめることでつらい思いをしたり苦しむために行うことが目的ではないです。


死は避けられない事実、ならそれを踏まえいかに限りある「生」を充実させていくかというところが大事になっていきます。


それに対する答えは僕はまだしっかりもてていませんし、これは「死」をみつめた人がそれぞれ、その人独自の答えをみつけていくものなのかな~と僕は思っています。


ただ僕の決意としては「今日一日」を一生懸命生きる、を一歩進めて「この一秒一秒」を一生懸命生きるという風に行動していきます。


なんか宣伝みたいになっても嫌なので、興味のある関西圏の方、もしよければメール下さい。


「死」のセミナーには興味あるけど、どんな人がどんな場所でお話しするのか心配、という方にはお試しセミナーみたいなのもありますので、またお声かけください。


おかげさまで、現在8名の人がお試しセミナーを受けて3人の人が死のセミナーを受けておられますね。


結局宣伝みたいになってしまいましたね(*^_^*)