一年経つのは早いもので昨日は母校で送別会があり、紅子様がコーラス部の伴奏(『信じる』『虹』)をやってくれるらしく
譜めくり兼色々なお手伝いに行ってきました。
去年の送別会なんてコーラス部の演奏が始まった瞬間、もう同じメンバーで舞台に立ってあの一瞬を味わえないんだなぁとか思いながら号泣したんだよなぁ。
んで、学校ついて早々に高校時代の恩師に会いまして、
言われた言葉が
「制服で来ても卒業生だってわかんないよ、制服で来れば良かったのに」
・・・これでも一応化粧して前より髪バッサリきって変わったんですけど、
それでも変わりませんか。
っていうか、いいんですか制服で来て。
まぁ、でも自分でも一年前と中身も外見もあんま変わってないって事は知っています・・・
それから音楽ホールへ行って練習に参加。
譜めくりしつつ色々横から口を挟ませていただき、
なんやかんやでとうとう“もうすぐ本番です”コールがかって速やかに講堂横に移動して整列。
あれよとう間に舞台に上がって演奏開始。
譜めくりしながら後輩見てみたらやっぱり泣きながら歌っていて、その姿に泣きそうになりました。
『信じる』と『虹』は凄く思い出のある曲だから、練習の時も本番のときも思い出して泣きそうになりました。
今年も新しい部活作りが大変そうだけど、乗り越えて頑張って欲しいです。
これからもまた遊びに行っちゃうと思います(・ω・)/