本日、被告の出版社「鹿砦社」(松岡利康社長)からこの判決について意見表明した「速報ビラ」がFAXされて来た(写真)が、汚れていて読み辛いので、以下、重要と思われる箇所のみ抜粋しておく(一部要約)。
「大 阪高裁は不当判決を下しました」、「『表現の自由』『言論・出版の自由』に係わる案件なのに、それを保障した憲法21条については一語一句も触れていませ ん。いや、意図的に避けたと思います」、「(名誉毀損されたとする相手のパチスロの)アルゼと阪神タイガースに共通するものは何か? 警察癒着です 」、
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