一部報道では、昨年10月の核実験実施後も、中国はこの冬の餓死者続出を懸念 し、物流は止めていないという。だが、実際は止まっており、中国側検問所でのをチェックを少しでも簡単にすませるべく、このトラックのように最初から扉を開いているという。
この写真は、本紙特派記者が撮影したもの。日付は今年1月8日のことだ(以下にも写真掲載)。
本紙でも報じたように、韓国「中央日報」によれば 、この撮影の5日後に北朝鮮・平壌に戦車が登場、クーデター説が出たことになる。もっともその後、「演習」だったと打ち消したわけだが、本紙はこの件につきさらなる追加情報がある。
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