
前駐日インド大使、慶應大学教授のアフターブ氏には判定をお願いし、国際情報誌「真相の深層」編集長の木村愛二氏にはチャーチルとルーズベルトの役割、亜
細亜大学教授の東中野氏には日本軍の中国大陸進出の真相について、ネット・ジャーナリストのリチャード・コシムズ氏にはヒットラーの台頭と正体、弁護士の
南出氏には日本軍の全体像について語ってもらい、国際ディベイト学会会長の松本氏の司会の下、議論してもらうという(写真は上左端から時計回り順)。
○2007年1月20日(土)13:00 - 17:00。
○主婦会館地下2階会議室「クラルテ」(東京都千代田区六番町15)
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