戦後日本の保守政治の中枢でその動きを詳らかに観察し、「ロッキード事件『葬られた真実』」(講談社)等6冊の貴重な証言を満載した近著を出し、戦後政治史の真相を暴露した前参議院議員・平野貞夫に話を聞く。
ロッキード事件の本質とは、田中角栄を政界から葬り去ろうとした主犯は誰だったのか、そして角栄の失脚によって日本は何を失ない、誰が笑い、誰が利益を最も得て、日本国の進路が歪められたのか?
○2006年11月22日(水)18:30 - 21:30
○北とぴあ8階806会議室(東京都北区王子1-11-1)
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