達彦さんのこのアルバム(Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ)に巡りあって、ジャズピアノが無性に弾きたくて、レッスンに通い始めた私♪

ジャケットの写真は、まるで、クラシックのピアニストのアルバムみたいなのです……♪
音色は好きなピアノ「ベーゼンドルファー」…だけど、聴くには良いのだけど弾くのは苦手な私です(^^;
低音部の余分な鍵盤が視界に入ると、何故か頭が真っ白になって弾けなくなってしまうのです(:_;)

音色は深みがあるというか、キンキンしないから好きです☆

このタイトルの最初の1曲目が「紫陽花」

そう、私の長い眠りから目覚めさせてくれた紫陽花なのです。

この曲が弾きたかったから、歌詞カードに、音符をチョコチョコって書いた私(笑)

私の新しい一歩を歩ませてくれたアルバム……
本当に、ピアノの音色と達彦さんの透き通った歌声のみのアルバム♪

このピアノ&歌だけが一番シンプルだけど一番贅沢な組み合わせ。

今の音楽って機械的で日本語なのに何を歌っているかわからない歌詞(;_;)
ラップみたいな口調……(;_;)

人には好みがあるので、あからさまに否定はしてはいけませんね☆

私が好きな音楽を私が楽しめれば良いのですから…♪
ただ、達彦さんの音楽の良さを伝える伝道師になれれば良いかな??
少しずつ、「CONVERSATION WITH MYSELF」の良さを綴っていこうと思いま~す(#^.^#)