冬至【きょう12月21日は冬至(とうじ)】「冬至」は1年で最も日中の時間が短い日。昔は昼がもっとも短くなる日なので「死に一番近い日」と言われていました。その厄を払うため、香りに邪を祓う力があると信じられている柚子のお風呂に入ったり、カボチャを食べたりして無病息災を祈っていたそうです。