ルヴァンカップ鹿島戦
9月5日に行われた、ルヴァンカップ鹿島戦。終了間際の、ポスト直撃2連弾は多少残念でだがアウェーゴールで追いついての引き分けは上出来だ。赤崎は2度のオフサイドによる幻のゴール・・これもきわどかった。だいぶフロンターレのサ ッカーにマッチしてきたので、次が楽しみ。それにしても、ケンゴのがんばりは、本当に年齢を感じさせないプレーでケンゴがボールを受ける度にワクワクが止まらない。代表に3選手が抜かれて、家長・阿部がベンチでもサッカースタイルを変えずに戦えているのがすごい。9日の試合が楽しみになっている代表といえば、今回も怪我で・・のリョウタだが、ガンバ戦の直前インタビューで「前にプレーしたときはすごくピッチがゆるくて滑る印象があったので。ソッチのほうがどっちかというと心配というか、声の部分はなんとかとは思ってます」(川崎フットボールアディクトより)やはり、踏ん張りがきかなかったのか、踏ん張りすぎで傷めたのか意識していても、だめだったのが残念。しっかり直して、リーグ戦に戻ってほしい。