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 が決まったようだ。


 AKB48は「会いたかった公演」から見ていた。京都から東京へ3カ月に1回ぐらい見に行ってた。あの頃は良かった。並びで買えた。Kチームは行けば普通に買えた。劇場で売ってたアイスやガチャガチャが懐かしい。公演を待つ間に写真や缶バッジを交換したものいい思い出だ。

 でも「ひまわり組」位(この「僕の太陽」公演は最高だった)から並びが厳しくなったような気がする。そして、完全メール抽選になり、当たらなくなった。最後に見た劇場公演はひまわり組の「夢を死なせるわけにはいかない」だった(これは全然面白くなかった)。峯岸みなみと松原夏海が好きだった。高橋みなみは神々しかった。前田敦子はそのポテンシャルをしっかりと発揮していた。

 SKE48はAKBが当たらなくなってから「こちらはどうだろう」と出してみたら簡単に当たったので、冷やかし程度に行った。最初に見たのはSチームの「手をつなぎながら」公演だったが、その完成度の高さに衝撃を受けた。「これは何回も見たい」と思わせるだけのクオリティーがあった。DVDが出るのを待ちわびた記憶がある。こちらはそれからも結構当たったので、月2位で行くようになった。京都から名古屋まで約2時間。高速1000円も追い風になった。

 けども、だんだん当たらなくなって、行くのをあきらめてしまった。

 ハロプロはコンサートでもいいけど、AKBは劇場で見ないと、面白さを感じられない。

 やまぐちりこじゃなくて、中西里菜の卒業を見に、渋谷まで行ったけど、ホールじゃ少しも楽しめなかったことを、思い出している。

 NMB48はどうだろう。最初からいっぱいで、気軽には見れないかもしれない。

 それなら、盛り上がりはするだろうが、長続きしない気がする。

 以上、古参ファンからの意見でした。

 【写真はガチャガチャで当たった缶バッジ】


土曜の食事


すき家の葱玉牛丼・味噌汁・おしんこのセット(TVですき家特集やってたから)

しめじと水菜のパスタ・山菜そば(カップ)。午後の紅茶レモン・缶カフェオレ

 torpedlosのブログ 帰宅時間は0時30分。

 新機械導入のため、業者来訪。2時間ほどで終了。


 昼は吉野家で牛丼・コールスロー・味噌汁セット 


 夜は実家で、さんま・ししゃも・小芋と烏賊の煮物・味噌汁・たくわん。


 帰宅後、ブログを書きながらキティーランドチョコビスケット。


 AKBINGOを見ている。AKBの謎を解明――みたいな企画。


 ザックジャパン・アルゼンチンに快勝。香川が凄いとの印象。生で見ていないが、アルバイト社員がそう言ってた。


・ヤングエース11月号…真希波・マリ・イラストリアスのフィギュアが欲しくて。torpedlosのブログ

 エヴァはそんなに興味ないけど、このメガネ娘だけは好きなんだな~。


・つらつらわらじ…初めてみた参勤交代漫画。どうやら歴史に忠実な物語ではなさそうで、残念。表紙買いです。

【画像は付録の真希波・マリ・イラストリアス】

●7月7日に食べたもの●

パン二個。丸亀製麺(肉牛蒡うどん・鰯と茄子の天麩羅)チョコレートアイス。午後の紅茶レモン

・響子と父さん…「それでも街は廻っている」の作者・石黒正和の読み切り。別の短編「ネムルバカ」に繋がっていてビックリ!
・第七女子会彷徨①…つばな作の漫画。表紙買いです。
・信長の忍び①…重野直樹作の漫画。パラパラと読んで購入決定。
・殉死…司馬遼太郎が乃木希典を描いた作品。司馬自身が「ぬめりのようなものが書けた」とか言って自画自賛しているのをどこかで読んだことがあり、気になっていたので、購入。
・情報、官邸に達せず…麻生幾作。公安物が多い同氏のノンフィクション。
・キミキス…いろんな作者の短編が集まっている漫画。
全てブックオフで買いました。


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 岡山県倉敷市まで℃-uteコンサートに行ってきました。


 せっかく倉敷まで行くのですから――と、丸亀城に百名城のスタンプを押しに行き、同市の五流尊瀧院にあるという大久保利通が暗殺された時に乗っていたという馬車を見ることにした。以下はそのレポ。


 朝5時に自宅を出発。腹ごしらえにと、京奈道下のなか宇で、鴨南蛮つけそばを一杯。名神京都南インターから高速にオンステージ。道中のお供DVDは「竜馬暗殺(黒木和夫監督・松田優作主演)」「四十七人の刺客(市川混監督・高倉健主演)」「雲のむこう、約束の場所・新海誠監督・アニメ」「ピョコタン・プロファイル(梶野竜太郎監督・木嶋のり子主演)」。あと、ベリキューDVD①~③etc。


 車内で最初に見たのは「雲のむこう、約束の場所」。torpedlosのブログ

 内容は津軽海峡を挟んでアメリカとユニオン国に分断された日本。アメリカ側の青森に住む少年は、ユニオン国に占領され、エゾと呼ばれるようになった北海道にそびえ建つ「ユニオンの塔」に飛んでいくことを夢見ていた。友人と飛行機作りに没頭していた彼の前に不思議な少女が現れ、消えてゆく。彼女の正体は?。ユニオンの塔の正体とは…みたいな感じ。


 映像のクオリティーは宮崎アニメやサマーウォーズにも負けてないけど、内容がイマイチ。環境ビデオのようだった。説明セリフと独り言で物語が続くのが残念。


 それを見終わった頃に、明石海峡大橋を超えた。


 ――つづく。