じゅーけんどーじょー | 水も滴る良い卵
私は柔剣道場で待っている友達のところへ駆けつけた。


そこには友達数名と、クラスの男子が一人いた。

私が来たことに誰も気づかず、もうどうでもよかったので
そこに座って話を聞くことにした。

とうすると一人の女子が男子に話しかけた


「お前モテるようなったじゃーん」

「おーまじだまじたーすげえー」



モテる??こいつが??ありえねぇええ

「こいつがもてるわけねぇじゃーん!!」









(´゚ω゚):;*.':;










いってしもうた











「おれモテとるしねー」










壁]゜∀゜)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \  












っておい}(ノд`)ノ










自分で言うな














「はーいありえんばーかばーか」(゜∀゜∀゜∀゜)











「お前眼科いけやあ」















「おれこのダンベル持てるようになったんだって」
















「お前見えねーの??」









(;;;;;;;:゜∀゜∀゜∀゜:;;;;;;)














どうやらモテると持てるを間違えました












アヒョヒャヒャヒャヒャヒャヒ

(゜∀゜∀゜∀゜)
(゜∀゜∀゜∀゜)
(゜∀゜∀゜∀゜)












ベタ(?)ですいません(べたなのかこれわ
















さっきの物語はフィクションです








ヽ(´∀`)人(´∀`)ノイエーイ













フィクションかよ












税の作文2時間で書いたー!
deep love小説かりたー
漫画途中でノックアウトだよなくよ

続きが





きょうは24度のエアコンの部屋で何も学ばす2時間もいた






なんのために行ったんだよ




って話



そんだけ・・・ 寂    グフ


えーつえーつ



2929位中第980位(ぇえええぇぇええ!!す、すぎょえ!!!
カナリ嬉しいですこうこうせいぶろぐらんきんぐ

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よかよー押しても余暇よー余暇は楽しく過ごそうね


休日に勉強なんて!ぷんぷry




!?!?!?!!?!??!?!?!?!!?!??!!??!!??!!?!?!?!?!?!?


あぞーんす