早くも携帯に戻って参りました…
今日は敬老の日ということで♪
甲(きのえ)乙(きのと)丙(ひのえ)丁(ひのと)……
読み方違うかも…(最近授業で習いました)
これは十二支と組み合わせて、年の呼び名?のようなものに使うんですよね
ご存知でしょうか?
甲乙丙丁(こうおつへいてい)って、昔の成績の名前でもあったんですよ!!
甲が今で言う5に当たります!
むかしとはいつのことだ!!
ですよねっ(´Д`;)
詳しいことはわかりませ!
これは私の曾祖母からきいた話なんです(*´▽`*)
明治時代が何年間続いたか分からないのですが、そのころの話じゃないですかねぇ~
・図画
・読み方
・書き方
などの授業があったそうです!
下駄を履いて風呂敷に教科書を包み、縄跳びをしながら学校に通っていたそうです(´∀`)
ウサギを食べていたとも話していました。
どういう状況で食べていたのかはわかりません(>_<)
私は明治生まれではないので、明治のころは想像が難しいかなと思っていたのですが、こうして実際に話を聞くとまるでタイムスリップしたかのような気持ちになれます(´∀`)
形は違ってもそれぞれの年代の人の人生があり、同じ地球で生きてきたということを実感できました\(o^▽^o)
このように話を実際に聞けるのは、とても貴重なことだと思います!
だからこの曾祖母から聞いた経験をここから少しでもお伝えできればいいなと思います!(´∀`)♪