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遅くなりましたが、皆さま、あけましておめでとうございます


本年もどうぞよろしくお願い申し上げます


今は来日中という事で少しドタバタしておりますが、取り急ぎ新年のご挨拶として日記更新させて頂きます


先日の日記でも書きました通り、この来日期間に直接支援をする多くの方と会い、そしてしっかりと支援をしたいと思ってます。また中野さんとは今週来週には中野さんが住む現地に赴きで、ご自宅に伺って直接お話しするのが楽しみです 。今回の来日はスタッフ数名と弁護士共々も一緒ですから、しっかりと訪問してお話をしたいと思ってます


まだ日本に来て数日でドタバタしておりますが、体調も直ぐに慣れそうです


取り急ぎ新年のご挨拶をさせて頂きました。失礼いたします

先日にもブログで発表させて頂きましたが、29日の木曜日を持って年内の支援希望者の募集を打ち切ります。今日は26日ですからまだ間に合うので検討してる方はお早めにお声かけだけでも先にしておくことをお勧めします。念のため、勘違いなどのないように説明させていただきます


◆営利目的ではないので相談も現金での支援も全て無償です

◆支援活動の目的や動機は私の過去の記事をお読みになってください

◆29日が年内の締め切りであって支援希望者の募集を打ち切るという意味ではありません

◆年末年始に来日しますが、常にパソコンなどはあるので連絡はメールで常に可能です

◆支援金などは実際にお返事を頂いてから取り決めさせていただきます



それと皆様に一つお断りさせて頂きたい事がありますが、私の実名や所在、または連絡先なり写真、要は私という存在の明確性はこのブログでは一切伏せる事してます。理由は多々ありますが、その理由すらもメッセージを頂いてからお話させて頂いてます。ただ、支援が決まった方には全て情報開示しお話してますのでご安心下さい


ネットの世界ですから、目に見えない情報の恐怖や不信感などで行動ができないという方も多いでしょうし、あるいは根も葉もない中傷記事を真に受けて信じてしまうような人もいます。そんな混沌した世の中ですから、尚更にこういったスタンスに切り替えました。実は日本のweb事情に詳しい私の顧問弁護士からのアドバイスでそうしました。以前は名前や色々な私の個人情報も簡単にさらしていたのですが、それがいかに危険な要素があるかという事を弁護士に言われました


私のような活動をしてる存在だからこそ危険であると言われました。もしこれがビジネスとして利害持ってやっていれば簡単に訴えたり攻撃にでれますが、無償でやってるという事が逆に不利になるようです。営業妨害という伝家の宝刀を裁判で使えないからです。ですからそういった悪には弁護士と直接訪問して掛け合う事にしました。何事も話し合いが大切ですからね。


世のため人のために無償で行っても、心ない一定の人物の発言や行動によって痛めつけられる事の儚さを経験した今年の支援活動でもありますが、全体的には大きな飛躍をして、私とスタッフだけで支援活動の拡大が限界なほどの忙しく急成長しております。悲しい事もありましたが、総合的には喜ばしい事が増えてますので前向きに悪には負けないで頑張りたいと思ってます


私は支援活動の行進を緩める気など一切ありませんので、皆さんも日々の生活が不安だったり苦しかったり、色々と大変だと思いますが、まずは勇気を持っての第一歩が重要だと思います。今年も残りわずかですが、気兼ねなくまずは気概を持って私にメッセージを頂ければと思います。


これが本年の最終の呼びかけとなります。それでは失礼いたします

今日は皆さんに嬉しいお知らせがございます。以前に支援活動においての強烈な仲間が増えたというご紹介をさせて頂きました。田中敬一郎さん


年末年始に来日しますが、そこで実際に中野富士男さんと初めてお会いするつもりです。今回は顧問弁護士や会計士なども同伴なので、会うのが非常に楽しみです。中野富士男さんはこの私の活動に熱烈に興味があるようで、その姿勢があるなら是非私も膝を合わせて話し合いたいと思ってます。じっくりと話すつもりです。全体で日本には3週間は滞在しますから、どんなに忙しくても会えないということは100%ありませんので、必ず私は会います


さて話は変わりまして、実は中野さんのように私が知人となる多くの人はインターネットを介してになります。このインターネットというものは非常に便利な面とは裏腹に、非常に恐ろしい面も兼ね備えてます。簡単に言えば「いくらで嘘が通じる世界」でもあり「巧みな虚偽も可能」なのです



今から話すことは真実であり、私が実際に騙されてしまったお話になります


数ヶ月前、N氏から私宛に支援をして欲しいという問い合わせがありました。これも後から知ったことがですが、その方はブログのハンドルネームやID をころころと変更したり、あるいはプロフィールに書いてある事はほど大げさ誇張で嘘も多く、明らかに確信犯としての詐称犯なのですが、内容としては非常に上手く詐称しており、私もN氏が私を騙してるということに最初は全く気がつかなったのです


彼はブログで数億のお金を稼いだかのように言ったり、数千万のお金を稼いでるような表現をしたり、芸能人との交友が深いような表現だったり、一見すると「普通の人じゃない」ような表現が多々あり、少し癖があるので私も警戒しておりましたが、非常に人当たりの良い対応だったりもしたので私もN氏を信用してしまいました。けれども、実際は嘘ばかりで、ブログなどで表現してる内容なども真っ赤な嘘であることが後から気がつきます


まず数億稼いでるかのような事も嘘で、数千万の稼ぎも嘘、交友も嘘、全て「そういう風に勘違いしてとらえてしまうような演出表現」をしてるだけで実際は貧困で苦しい生活を虐げられてる人だったのです。私も最初はどうしてこんなにステータスがあって財産もありそうな人が私に支援希望をするのか不透明で不思議に思ったのですが、話せば話すほどボロが出てきて、最終的にはN氏が単なる大嘘吐きであることが分かりました


最初から正直に物事を誇張せずに話せばよいのに、どこかで虚栄して嘘を吐くとその嘘をごまかすためにまた嘘を上塗りしてどんどん自己破滅に向かいます。そういったことを私はN氏に諭しました。するとN氏がとった行動は私に対する逆恨みです。実際に何かの被害にあった訳でもなく、私に諭された、言い方を変えれば説教された事実に腹を立て、今度は逆恨みの行動にでました。刑事問題になるほどの執拗な嫌がらせです。


家族の問題などを抱えて精神的に病んでるということもあったので、最初は可哀想な人だと思い寛容に受け止めてましたが、それを良い事にどんどん相手は私への恨みをエスカレートさせ、最終的には狂乱者として自らの人生と家族を破滅に向かわせてしまいました。私は何度も警告をしたのですが、精神的に狂乱したものには私の願いも必ず、とうとう私にはどうにもできない事に・・・


普段も田中敬一郎さんはその他の女性スタッフなどに話をしてるのですが、この支援活動というのは善意でやっていても、相手が普通じゃない場合、あるいは精神的に異常な人に出会ってしまった場合、それは常識や理屈などが一切通ず、勝手な思い込みや被害妄想だけが先行して増幅し、支援しようと救済の手を差し伸べた私たち側が完全なる悪党として扱われるなんて悲しい事が起きます。そういうことが常に発生する危険性があることを絶対に忘れないで日々の支援活動に精を出して欲しいと言ってます。これは我々の活動における一種のサガであって、避けられないことであると思ってます


おそらくサービス業務などをしてる人であればわかると思いますが、全くお金も使ってない人や、あるいは常連でもないお客さんに限ってクレームが多かったり、理不尽なことを言ってきたり、常識では考えられないことを言ってきたりします。多分この日記をお読みになってる読者でサービス業をしてる人はこう思ってるでしょう


「そうそう、本当にそうです。凄く分かります」と。こう思ってるはずです


このように、サービスを提供するとか、あるいはボランティアをするとか、またはNPO的な活動をするとか、善意と思っていても相手にとっては悪党扱いされることがあります。この問題は永遠のテーマであり、善行だから善となる訳でもなく、悪行だから悪となる訳でもないのです。こんな悲しい事はありません


ですから私は思います。是非皆さんには悪や嘘を見抜く目を養って欲しいと。そして本当の善は何で、誰であり、そしてどういう行為を指すのか?をです。人を罵倒したり執拗に妬んだり、そういう行動が悪じゃないとなるのもその者の主張の仕方次第でどうにでもなりますし、捉える人も間違った情報や間違った意見で勝手に振り回されてしまうこともあるのです


被害妄想者というのは恐ろしいもので、狂乱してますから常識などは一切通用しません。けれども同じ人間ですから、憐れんであげることしかできないのです。おそらくサービス業をしている方で狂乱したお客さんを相手にしてる人などは毎日がそんな理不尽な人と付き合わなければならないのですから本当に大変だと思います。私はこの狂乱したものが及ぼす悪影響を絶対に許しません。悪とは断固戦いますので、是非応援して頂ければと思います。


なにはともれ、ひとつの進展として来日してから中野富士男さんにお会いするのが楽しみです。この先の私の支援活動に大きな変化がでる人物ですから。非常に楽しみです。追って、皆さんにもご報告させていただきます。それでは失礼します。

年末年始を使って日本へ一時帰国することになりました


予定では2週間から3週間ほどの滞在を考えてます。メインの行動期間は年明けてからになりますので、その間に実際にお会いして支援をしたいと思ってます


このような支援方法は今回が初めての試みで、実際に会って現金手渡しでの支援ですから全てが信憑性があってスピーディーかと思ってます。本来はこのような形の支援は考えてませんでしたが、予定期間内に決められた相当額を支援として処理すると私の目標があり、それを消化するためにもこのような能動的活動が必要ではないかという結論になりました。支援活動スタッフとの話し合いの結果、急遽日本へ行くという決断に至りました


政令指定都市を中心に2週間強で全て周りきる予定です。例えば東海地方の方には名古屋に来て頂き、関東圏は都内で、北海道の方は札幌で、東北の方は仙台、九州は福岡、関西四国は大阪か神戸、中国地方は広島、はこのような形で集まって頂き、各地域に2日から3日の滞在で周りきるスケジュールです。詳細はメッセージを頂き支援が確定した方に説明していきます


各地域での支援希望者との面談含め、実際に現金での手渡しとなりますので、事前に定員とさせて頂きます。今日から29日までに締め切りとさせて頂き、誠に勝手ながらメッセージの中で実際に支援するかどうかを決めさせて頂きます。支援確定となった場合は年明けに時間調整をして、実際に現地でお会いしましょう


また贈与税という税金の問題も関係しますので、それらも含めて課税されてからの金額を支援額として考えてます。例えば1000万の支援に対して日本の贈与税は約50%ほどです。基礎控除が110万の速算控除は225万で、計算すると約750万円くらいが支援額となります(厳密計算すると変わります)


この辺りの詳細は実際に支援する際にお話しします。顧問税理士や弁護士なども同伴での来日支援になりますのでご心配は要りません。実際に支援を受けるに辺り今回はまたとない機会かと思いますので、メッセージはお早めにお願いします


それでは今から募集を開始致します

年内の支援活動に関してご報告させて頂きます


日々、沢山の方からの支援相談を受けておりまして、支援予算枠を増額したにも関わらず予想を何倍も上回る早さで支援決定者が決まってます。メッセージをしたものの早い者勝ちという状況で支援希望者が決定している状況なので、これが喜ばしい事なのかそれもそれだけ苦しい状況の人が多いという事を示唆してるのか、非常に複雑な心境ではありますが、現実として私の活動が支持されてる、期待されてると前向きに捉え、今まで以上に気を引き締めて参りたいと思っております


前述した通り、非常に反響の高い状況ですから、年内の支援希望者もある段階で一度締め切ろうと思ってます。そして一度整理整頓し、仕切り直してからの来年からのステップアップと考えておりますので、先に重大な報告をさせて下さい



◆今年度の支援希望者の新規募集につきまして◆


誠に勝手ながら、12月29日を持って一度終了とさせて頂きます。今となっては相談者への支援確定は早い者勝ちという状況になってしまっており、1 日でも早くメッセージをくれた方が優先となっております。支援相談へのメッセージに躊躇がある方が、本来であれば支援優先的な相談内容であり、メッセージの遅れにより支援されず埋もれてしまうような悲しい事を私は避けたいと思ってます。ですが、こちらは受動的な立場という事もあって、支援希望者からのメッセージを待つという事しかできない状況です。そういう意味でも深刻な状況の支援希望者は1日も早いメッセージをして頂ければと思います。


また、12月29日で一旦締め切りとしてから、来年の再開は1月4日を考えております。ただ、来年からは支援枠なども拡大方向で考えておりますが、場合によっては見送りが考えられます


いずれにしましても、このaoyamaに支援の希望を少しでもお考えの方は12月29日までの支援希望のメッセージを下さる事をご提案します。実質、12月29日に締め切りをしても、我々支援運営側は年末年始も休まずに対応に追われる事が予想されますので、そういういった意味も含めての12月29 日締め切りの、1月4日再開というスケジュールになることをご理解下さい。


誠に勝手ですがご理解のほどよろしくお願い申し上げます