無駄な人は何を言っても無駄だと分かってます | pomのブログ

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正しい事を言っても必ずそれが正しいと伝わるとは限りません


言っても無駄な人には何を言っても無駄だと言う事も分かってます


気概のない人に気概の話をしても無駄になることは多々あります


私を最初から疑ってる人が私にメッセージをしてるのも知ってます



私は支援活動において自分のスタッフからよく言われる事があります


「青山さんは人が良過ぎる、こんな奴らは放っておくべきですよ。私達の全力な説明や奉仕などを逆手にとって、言いたい放題じゃないですか。こんな奴らなんて支援する価値すらないですよ!」


ここで言う「こんな奴」とは、スタッフが言うには下記のような人を指すようです


① 無償支援であるのを良い事に、こちらの足元を見て言い掛かりをつける人

② 何から何までネットで調べ、全ての情報を鵜呑みにし青山を悪党と決めつけるもの

③ 利害関係すらも発生してないのに、青山の悪口を言い続けるようなもの

④ 最初から全て、興味本位の人達


スタッフは真面目で素直でストレートな若者が多いです。私のとっては30代も40代も若者です。彼らは毎日サポートなどをしてくれてますが、あまりに理不尽で勝手な意見の人や、スパイ行為をするような人、本音と建前を使い分けて調査をしてる人、直ぐにネット情報などに影響されて判断ができない人、青山との何ら利害関係すらもないのに、自分の思い通りにならなかったという理由だけでストーカーのように執拗に攻撃を繰り返すもの、色々な人がいるのです


私もそれらの存在は重々承知してますが、そういう人達に対して


「言って分かる」のなら私も言います。でも基本は分かりません。分からない人だから現状生活が苦しいのであって、まともな感覚や価値観で生きてきた人なら、そもそもが生活苦なったり人から見放されたり、不平等に解雇されたりなどしないのです。例えされても、自分の力で立て直したり、あるいは周りの環境に恵まれるはずです


そういう現状になってるのにはちゃんと理由があるのです。大抵は自分が招いてる種である場合がほとんどなのです。だから生活苦とは言っても、それは自分の責任である場合がほとんど。甘えなのです


だから私は【普通の価値観や普通の生き方】をしてきたのにも関わらず苦境化ある人を優先的に支援してます。何故なら、そういう方は気概があるのです。普通の価値観、道徳、モラル、そして普通の生き方をしてる人は私の言う気概を必ず理解します。そしてそういう方じゃないの人は、私の発言を理解しません


ですからそう言う人は、今の苦しい現実があって当然だと思ってます。私も神様ではありません。全ての人に支援活動はできませんし、ましては気概ある人が目の前にいて、気概ない人を支援するなんてありえません。物事には物理的に対処できるものと、優先順位というのがあります



今が生活苦でも、気概ある常識人であれば私は支援します。助けます。何故なら、そういう方でも運悪く生活苦になってしまう不平等性が人生には稀にあることを私は知ってるからです。だから私はそういう人を優先的に支援するのです。気概もなく甘ったれたいい加減な人格などによって今の人生が生活苦になってるのは当然の理屈であり、本来であれば自業自得なのです。でも中には気概あっても不運な人がいます。あるいは子供が病気になったり親が病気だったり、自分が一生懸命やっていても不運な人がいるのです。そういう方を優先的に助けるのが道理というものです



私は同じ苦境化の人でも気概ある人にしか支援しないと昔から何度も断言してますが、その気概ない状態で私に表面的な都合良い支援希望者が、私に逆恨みして私の悪口を掻き立てます。そして何ら利害関係すらもない人なのに、何故か執拗に延々と攻撃を続けてきます


このような非人道的な者に対して物事を整理して懇々と説いたところで時間の無駄であるのも私は知ってます。そういう人はある意味での精神的な破たんをしてると思ってます


冷静に考えても見て下さい。そんな者達と真っ向から相手にして何の意味がありますか?青山が悪であると決めつける人物達。けれどもそういう者達に限って自分達は何もしない、できない、悪口だけは言う卑怯ものなのです。都合主義なのです。甘えの塊のようなものです。だからそういう人達の人生は苦しいのです。因果は全て自分にあることを真理として知らないのです


スタッフが私をお人よしだと言う理由、それは


「そういった悪党の言動や悪行を見て見ぬふりしてること」だと言うのです


私は放置しておいて良いと思ってます。人を悪くいう者や外敵というのは常に出現するものです。昔から偉人達には悪が取り巻いていたではありません。そういった悪を振りほどきながら善は進むのです。そんなものにいちいち相手をしてる暇などないのです


これはあらゆる革命家や偉人たちは同じ事を言ってます。善が進めば必ずそれを遮る悪が出現します。そして悪に限って卑怯であり卑屈で匿名性があり、そして執拗に追いたててきます。嫉妬の塊なのです。疑心の塊なのです。何かにとり憑かれた悪霊のようなものであり、その固執した精神は対象が死ぬまで続くことでしょう。まさに死神だと私は思ってます


「何を大袈裟な」と言うかもしれませんが、それくらいの覚悟で私も支援活動をやってるのです。私の行動を遮る死神はこの先も延々と消えないでしょう。私はどんな善行をしてもです。ガンジーを皆さんはご存じですか?キング牧師を皆さんはご存知ですか?人権運動したジョンレノンにしても、マザーテレサにしても、必ずその善を攻撃する過激派は存在します。過激派によって殺されても、彼らの偉業は未来永劫に消える事はないでしょう。そうやって善は勝つのです。そして悪党は自らの疑心や嫉妬に犯されそのまま死んでいくのです


こういった悪党に限って一つのパターンがあります


それは「狂ってる」という事なのです。精神的な破綻なのです


この狂った悪魔を相手に私が紛争をしかける労力よりも、1日に1人でも多く人と出会い、そして支援するための善活動に全力で人生を使い切る、これこそが賢明な選択だと思いませんか?


ですから私は外野の声などは聞きもしません。言いたい者には言わせておけば良いのです。ただ、限度はありますから、それが過ぎた場合は私も北海道へ行った時のような行動はします


来月、また日本へ行きます。今回も弁護士など同伴ですから白黒つけるべきものはつけますし、支援として直接皆さんにも会って現金支援もする予定でスケジューリングを今してます


3月の半ばから後半にかけて2週間くらいの滞在となりますので、今の内からご連絡を頂き、実際に会っての支援などの話もできればと思ってます。メッセージは今日より受け付けて、来日で会う人の締め切りは今日から1週間以内で締め切ると思います。そんなに多くの方とは会えませんので


スタッフから支援の事ばかり進めないで悪の退治も同等に大切だと言われてますが


私はそういう内部の声も有難く頂戴し、けれども私は私の進む道を取ります


悪の退治、悪の相手をする事よりも


支援を求める気概ある人を救う事がミッションなのです


まずはそれが優先です。その先に余力があれば全国政令指定都市どこでも行きます


札幌、東京、大阪は確定してます。特に札幌は大事な用があります


それではメッセージは今日から受け付けます。宜しくお願いしたいと思います