青山孝明と名乗る偽物 | pomのブログ

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先日、友人からこんな事を教えて頂きました


「青山孝明という名前を使って嘘を書きこんでる記事を見つけたよ」と


実際に見たのですが、どうやら私が支援するにあたり、そのプロセスの中で相手を騙してお金を逆に搾取しようとしてるという内容でした。事実関係はさておき、丁度良い機会なので説明させて頂きたいと思います


もし青山孝明が支援希望者から直接お金を貰うような動きがあれば、その時点で警察にでも行って下さい。消費者センターでも良いです。それか皆さんで協力して私の事をネット上に書き込めば良いと思います。


今はネット社会と言いますから、もしこの青山孝明がそういった詐欺行為をしてるなら、きっとネット上でもっと有名になってもっと沢山の書き込みがあるでしょう。でも不思議な事に、私の書き込みがあまりにも少な過ぎます。ある特定の数名、いや、具体的には1名か2名でしょう。その方が何を勘違いしてるのか、書き込んでる程度しか私には探す事ができませんでした。


これが何よりもの証拠ですね。もし私が有名で、物凄い計画的な詐欺行為?でもしようものなら、もうとっくにネット上で有名になります。何十という書き込みがあってもおかしくありません。何の力もない小さなブログでの書き込みなどではなく、もっと大きな掲示板なりに書き込まれる事でしょう。


何故そうならないのでしょうか?それは青山孝明が本物だからです。実際に支援を受けて感謝こそされど、憎まれるような事はしてないからです。ただ、中には被害妄想が激しく「被害者のように勘違いをする狂言者」が居るのも事実です。そういった数名の人が、話しを作り上げてネット上に晒すのはあるでしょう。でもそれはよくある事なのでいちいちそんな事に気をつかってはられません。



いずれにしても、これから青山孝明を名乗る偽物や、勘違いの中で生まれた被害妄想による狂言者も増えるでしょう。これは青山孝明が活動の幅を広げて、勢力的になればなるほど避けられない必然事象であると思ってます。ですから現段階で皆様にお伝えさせて下さい


今日から、未来に向けて、今以上にそういった狂言者が増えると思いますので、申し訳ありませんが、お気をつけ下さい。そして惑わされるかもしれませんが、可能であれば気にしないで私からの支援を受けて頂ければと思います。


世の中には色々な宗教団体もあれば、財団、政治組織、労働組合など、いわゆる「大きな組織」がありますが、その手の組織や、個人でも活力的に動く人などがネット上で「むやみに中傷される」のはほとんど必然です。肯定もあれば必ず否定もあります。それは、先にも申しました、勝手な被害妄想による狂言者や、暇人などが面白おかしく書きたてるのです。


だから問題なのは、その書きたててる人よりも、その情報精査ができない、情報リテラシーのない人達の方が罪深いのではないか?とも思います。今はそういう時代になってます。ですから皆さん、そういった狂言者の情報操作に惑わされ、自らが「罪深い情けない人間」に陥ってしまわぬように、お気を付け下さい。



青山は先日の不動産売却で支援金額を増額しました

もっと多数の方の支援を受け入れるためです

私の病もいつどうなるか解らない中で、時間は有限となってます

1日も早い、支援希望の行動、お声かけ、よろしくお願いします

その無駄に迷ってる時間が手遅れとなり

後から取り返しのつかない後悔へとならぬこと願っております