日本に着きました | pomのブログ

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青山です


数カ月ぶりの日本です。昨日、成田空港に到着し、その足で直ぐに防衛省で働く友人の計らいもあり、海上自衛隊の護衛艦に乗るために晴海ふ頭へ直行しました



トロントより愛を込めて【日本円で無償支援致します】

トロントより愛を込めて【日本円で無償支援致します】

トロントより愛を込めて【日本円で無償支援致します】

トロントより愛を込めて【日本円で無償支援致します】

トロントより愛を込めて【日本円で無償支援致します】

トロントより愛を込めて【日本円で無償支援致します】

トロントより愛を込めて【日本円で無償支援致します】

実は、今回の来日で、初日が私の観光でもあり、最初で最後の観光でもあります・・・


後は支援のために毎日、支援予定の人達と会う日々です


とにかく、日本は暑いですね・・・


トロントはこんなに蒸し暑くはなりませんので、北海道と似た気候ですから


さて、話は支援の事に戻りまして、私の来日前から支援話を進めてきた方達は、この数日、あるいは滞在中の数週間のうちに大金を手にし、現状の経済難から逃れ、次の人生へと進む事が100%可能な事だと思います


それは私の存在が偉いとか凄いからではなく、トロントの地と日本の地で、メールというツールを使い、不透明性がある中でも私という人間を信じ、そして気概の意味を理解し、勇気をもって行動し、そして来日した私を迎え入れ、実際に会い、その一連の流れを受け入れる、作りだした、支援者の方の努力の成果であると私は思ってます


何故そう思うかと言いますと、私はこの来日支援をする1カ月近く前から、来日に関する支援の告知をしてきました。そして多数のメッセージを頂きました。いやらしい話、ちょっとした有名人のようなほどのメッセージ数を頂いたと思います


ですが、悲しい事に、これだけブログの支援の意味や気概の意味を書き説明しても、メッセージの半数の人は、理解のない物事の捉え方の人達でした


要は、支援を受けるに辺り、その道徳的な姿勢のない人達です


特段私は厳しい内容を提示してる訳でもなく、非道徳的な話をメッセージの中でしてる訳でもないのですが、どうやら半数近い人達は、棚から牡丹餅的に、宝くじでも当ったかのような軽いの気持ちで連絡してきてるのです。


そして、何度もお話をしてきましたが、何百万、あるいは1000万という単位のお金になると、その譲渡、支援に関して、必ず最小限の事務手続き、その手数料が発生します。それは私個人に発生してるのではなくて、その支援作業をする際の機関的なところなり、その作業工程上で発生するものです


けれども、その意味も理解せず、お金を1円でも払う事はしない、でも何百万円の支援は受けたいという自分勝手な人がどれだけ多かった事か


非常に悲しくなりました。例えば車1台買うにも車体価格とは別に税金や陸運局への事務手数料、車検なり、目に見えない諸々の事務手数料が発生してます


何をするにしても、必ず事務的な手続きやその手数料は


私よりも、その相手側に先に発生してしまうという問題があります。ですから私としては、その面は先に堪えて頂き、何とかしてでも数万円単位の手数料ですから用意して貰うしかない訳です


まさか、まずは先に私がその数万円なりの手数料をトロントから振込、そのお金を日本円にして手数料にあて、そしてメインとなる支援額も払う


何故そこまでする必要が?


そこに気概がありますか?支援を受ける側なりの誠意や、できる限りの行動がありますか?


そう思ってしまう私は、せこいのでしょうか?私が非道徳でしょうか?


これらをこの度の来日支援前に、私はメッセージの中で支援希望者と議論してきた訳です


私の言ってる事の方が理論的に正しいですから、この正論を言えば、大抵の人は音信不通となりました。それが答えという事です


私は非常に悲しい気持ちになりました


「お金は欲しい。でも労力はかけたくない」


これがそういう人達の本音なのです。申し訳ありませんが、そういう方がこの先の人生で苦境を乗り越えられるとは到底思えません。ある種の、自業自得かもしれません


私は今日から来日支援のために分刻みで動いてます


この日記も、1時間ほどの移動時間の中で書いてます


もし私の支援に関する気持ち、意図、そして気概の意味などをご理解されるなら、今からでも遅くはありません。支援希望として、このアメブロを見て連絡を下さい


臨時的にも対応をします


それでは失礼します