トレンドの赤のルージュ
赤いルージュってメイクと合わせるのが難しくてちょっと勇気がいる。。
自分だけに似合う完璧な赤ルージュは見つからないものか。。
赤ルージュなんて塗ったら、昭和顔になってしまうでしょう?!
などなど、抵抗感のある方も多いのではないでしょうか?
私もそんな中の一人でした。
どんな服を着たら良いかもわからないし、抵抗感満載。
そんな悩みを抱える私が今回体験たのは、
資生堂ジャパン株式会社から2016年7月1日に新しく発売された
「資生堂 ルージュ ルージュ」 のお試しの時間です♪
女性をもっとも美しく見せ、資生堂さまのアイデンティティーカラーである赤色を全16 色の口紅で展開。
赤いルージュと言えば、「ハッキリ赤い」一色だと思っていましたが、そんなことはないそうで、
一人ひとりに似合う完璧な赤が見つかる、
新口紅「ルージュ ルージュ」は、
資生堂独自の赤の発色技術により、鮮やかなのに肌になじむ発色とフィット感で肌色までも美しく見せてくれるんだそうです。
詳しくはこちらもごらんください^^→メーキャップ ブランドサイト
今回私はそれをしっかり体験させていただきました!
いつもの自分ではなくなる変化に自分自身が一番驚いたので(笑)、今回は顔の一部を掲載させていただくことにしました。
今回私がお試しさせていただいたのは、RD501という色。
(サンプルサイズで、通常より少ないサイズです)
このモデルさんが使用しているカラーなのですが、
直塗りすると、左の写真のようにハッキリと発色します。
私、顔が童顔なせいか、左の写真のような塗り方をするとビックリするほど似合わなかったんです。。。
子供がお母さんの口紅をいたずらしたのか?!っていう感じで・・・(/TДT)/
結構へこみました(笑)
しかし、そんな私でも、写真右側のような塗り方をアレンジして入れしたら、結構似合いました!
なんかちょっと美人そうに見えるような?! (自分で言ってすみません(汗))
いつもと全然違う印象になって自分が一番驚きました!
「肌色までキレイに見える」 というのに納得できました。
元々色が白いほうですが、ぱっと肌色もクリアな感じに。
どのように使ったかというと、書いてあるとおり、
「下唇の中央にのせ、上下の唇を合わせ、その後なじませた」後、脂取り紙で軽くオフしました。
発色が良いので、唇に色がきちんと残ります。
その上に軽く透明のグロスをのせました。
30代主婦なので写真右のような入れ方ではないのですが、
爽やかな血色良さが出るよう、う頬の割と高い位置に軽~く色づくようレッドチークも入れるととても顔になじみました。
クールな顔ではないので、チークなしのカッコイイ感じの「イイ女!」って感じは似合わなかったんですよ~~
ですが、使い方を変えれば、「絶対無理!!」って思ってた赤ルージュが、思ったよりステキに使えて驚きました。
もう少し発色の弱い赤いルージュも欲しいなと思いました。
シンプルなんですが、この容器も好きです。
きっとあなたに似合う1本が見つかるはずです。
テスターは自由ですから、いろいろ試して見つけてくださいね^^
なかなかしっくりこなかったら、チークの入れ具合も調整してみてください^^
資生堂様に商品をいただき、モニターに参加しています。

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