焼き海苔の片面に岩塩が付いています。
塩を振らなくてもご飯にそのまままくだけで、塩加減が丁度良いおいしいおにぎりが作れます。
全型なのでおにぎらず作りにも最適です。
さて、我が家での今までのおにぎらずは、「薄くて食べやすい」ということだけ重視で
普通のおにぎりに使う具材を包んでいました。
塩を振らなくてもご飯にそのまままくだけで、塩加減が丁度良いおいしいおにぎりが作れます。
全型なのでおにぎらず作りにも最適です。
さて、我が家での今までのおにぎらずは、「薄くて食べやすい」ということだけ重視で
普通のおにぎりに使う具材を包んでいました。
我が家で人気なのは、のりの佃煮とスライスチーズを挟んだおにぎらず。
おかかベーコンも人気です。
今回この画像のような、具がたくさん入ったおにぎらずに挑戦したのですが、なんせ子供たちがボロボロ崩して食べずらい。
何回やっても2~3口目あたりから崩壊が始まりなかなかうまくいきません。
検索してみましたが子供でも食べやすいと言う人もいれば、子供には食べにくいと言う人、両方いらっしゃるようですね。
包むコツもあるようですが、どうやら作ってすぐ食べるのではなく、時間が経って落ち着いてからの方が食べやすい?ようです。
私が普段やっていたシンプルな具材だと、安定性がよいのであまり崩壊しなかったんですけどね。
でもこの塩付き海苔はなかなか良くて、イメージとしては韓国海苔なのですが、韓国海苔のように油っこくなくてそのまま食べておいしい感じでした^^
何回やっても2~3口目あたりから崩壊が始まりなかなかうまくいきません。
検索してみましたが子供でも食べやすいと言う人もいれば、子供には食べにくいと言う人、両方いらっしゃるようですね。
包むコツもあるようですが、どうやら作ってすぐ食べるのではなく、時間が経って落ち着いてからの方が食べやすい?ようです。
私が普段やっていたシンプルな具材だと、安定性がよいのであまり崩壊しなかったんですけどね。
でもこの塩付き海苔はなかなか良くて、イメージとしては韓国海苔なのですが、韓国海苔のように油っこくなくてそのまま食べておいしい感じでした^^
塩粒が外側になるようにしたほうが面白いかなと思ったのですが、海苔の裏表から考えると塩の粒はご飯のため内側なんです。
子供におにぎりを作らせると塩が出すぎたりすることもよくあることなので、小さなお子様とのクッキングにも良いかもしれません^^
今回の調理は私としては本当は掲載したくないくらいで、あまり良い出来上がりじゃないのですが、ちょっとした実験になってきましたのでご紹介させていただきます。
この海苔にはお肉が合うな~と思い、炒めたお肉とブロッコリーを包んでみました。
タレを上にかけるのもおもしろいかなと思ったのですが、その場合はジュレなどにしてかけたほうが良いです。(ただタレをかけてもやっぱり吸収されてしまう)
ご飯うすくしてみた。さっきよりは安定性がよさそう。
長女でさえも食べずらそう。
次女なんて大事件です(笑)
シチューは具材になるのか?!という興味がわき、やってみました。

ルーがご飯に吸収されてしまい、失敗に終わりました。
いろいろやってみて、疲れ果て、「ごはんもぺちゃんこであまり美味しくないし、手間はかかるし、私はおにぎりでいいや・・・」という結論になったのですが、
この岩塩付のりはもちろん普通のおにぎりでも使用できますし、チャックになっていて保存にも便利でなかなか優秀でした^^
韓国海苔は自宅で作れますが、この塩つき海苔はまね出来ないと思うのです。
きっと素晴らしい技術の賜物なのでは?!
塩付き海苔が好きな方、一度お試しください^^

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