ファミリージェットでのハワイ旅行の際に、1歳10ヶ月の次女はアレルギー対応メニューをお願いしました。
長女は普通食を選択。
辻安全食品さんと協力して、JALだけアレルギー対応食に力を入れている
そんな情報を得たので期待していきました。
次女は2歳未満だったので、27品目アレルゲン対応乳児食というものでした。
私の感想としては、27品目アレルゲン対応乳児食は期待しないほうがよいと思います(;^_^A
食べてくれないかもしれないし、食事開始時間も遅くなるかもしれないからです。
※アメリカ国内へは肉の使われた物は一切持ち込めませんが、機内まではOK。
離陸してベルト着用サインが消えても飲み物やおもちゃを配ることが優先されなかなか食事が出てこず、他からも「おなかすいたー」という子供の声が聞こえてきました。
(帰国時はおもちゃより食事が優先されていたのでそんなに遅くなかった)
子供向けのツアーなのに食事が20時近く(曖昧になっているが・・・)って、遅いなあ。
我が家は19時半~20時過ぎに寝てるので、長女さえも眠くてほとんど手をつけず就寝・・・。
そして、写真がないのでHPのを撮影したのですが、通常食と比べたら雲泥の差。
実際写真と同じような内容でした。
容器が通常メニューと大違いで、粗末で、「え、これが機内食?」って感じ。。。
アルミの小さな器ひとつ、洋ナシゼリー1個、キアヌぼーる1袋。
全体的に色が悪く、ただそれだけぽつんとトレーにのせられてきました。
魚のすり身バーグみたいなものに、どろっとしたアンがかかってる感じです。
長女のキッズミールは、ハワイグアム線は取っ手つきのプラスチック製特別BOX。
CAさんが「小物入れておけるよー」と言ってくれたら長女もその気になり、次女がうらやましがり(汗
ヤクルトやカラフルなデザートがついてるし、味は別として、なんかすごく子供心くすぐる感じで、ピカピカ輝いて見える?!
長女のと比べて全然違うことに怒り暴れ、ヤクルトがないと騒ぎ、自分の食事は一口も食べず大変な思いをしました。。。
眠かったのもあり超不機嫌><
もしお子さんがメインメニューや食べられないものに一切手をつけない我慢が出来るなら、通常食を選択して 容器と、「原材料が表記されていて食べられるのがはっきりしている物だけをきちんと確認し、自己責任で与える。」 というのもありかなーと思ったのが私の感想。(アレルギーの度合いもありますので自己責任で判断してくださいね)
うちの場合なら、ヤクルトとデザートが食べられました。
りんごゼリーがついてたり、フルーツがついてたりしました。
持ってきた食事でおなかいっぱいにしておいて、通常食のデザートだけ食べるって感じのほうがうちは良かったかな。
予約をしたときに「通常のメニューとはかなり違いますが大丈夫ですか」と確認していただいていたのですが、まさかここまで違うとは・・・(;^_^A
我が家が次回乗るときには、2歳以上になっていて、幼児食になれるので、7品目除去食を選択出来ると思うので、大丈夫かな。
幼児食は7品目対応でも27品目対応でも随分食事らしくなりますし、ももゼリーやおいもクッキー、肉団子など、子供が喜びそうな感じ。
27品目アレルゲン対応乳児食についてきたキアヌボールもぱっさぱさであんまり美味しくなくて><
帰国のときに、ヨーグルトに入れたらシリアルみたいで美味しくなるかもーと思って、ヨーグルトを持ち込もうとしたら空港の荷物チェックでとめられて(汗
(次回はそのお話をご紹介します♪)
あと、CAさんによってはアレルギーの知識が少ないみたいなので用心してください。
帰国時に普通食でバーガー的なパン食が出たのですが、次女を抱っこしていた私の前にその食事をおき、蓋をさっと取っていってしまったのです。
あっと思った瞬間次女の手が早くて、パンに触れてしまって。
パンに触れただけでもアレルギー反応が出る人もいるので、注意してほしいなあーーーーーって思いました。
次女も帰国してから知ったのですが、パンを触った手で目をこすり、顔半分に湿疹が出ました( ̄Д ̄;;
原因がわかっていたし、異変がなかったので様子を見ていると30分ほどでひいてきたのですが、アナフィラキシーになったら大変なので、用心してください。
長女は普通食を選択。
辻安全食品さんと協力して、JALだけアレルギー対応食に力を入れている
そんな情報を得たので期待していきました。
次女は2歳未満だったので、27品目アレルゲン対応乳児食というものでした。
私の感想としては、27品目アレルゲン対応乳児食は期待しないほうがよいと思います(;^_^A
食べてくれないかもしれないし、食事開始時間も遅くなるかもしれないからです。
※アメリカ国内へは肉の使われた物は一切持ち込めませんが、機内まではOK。
離陸してベルト着用サインが消えても飲み物やおもちゃを配ることが優先されなかなか食事が出てこず、他からも「おなかすいたー」という子供の声が聞こえてきました。
(帰国時はおもちゃより食事が優先されていたのでそんなに遅くなかった)
子供向けのツアーなのに食事が20時近く(曖昧になっているが・・・)って、遅いなあ。
我が家は19時半~20時過ぎに寝てるので、長女さえも眠くてほとんど手をつけず就寝・・・。
そして、写真がないのでHPのを撮影したのですが、通常食と比べたら雲泥の差。
実際写真と同じような内容でした。
容器が通常メニューと大違いで、粗末で、「え、これが機内食?」って感じ。。。
アルミの小さな器ひとつ、洋ナシゼリー1個、キアヌぼーる1袋。
全体的に色が悪く、ただそれだけぽつんとトレーにのせられてきました。
魚のすり身バーグみたいなものに、どろっとしたアンがかかってる感じです。
長女のキッズミールは、ハワイグアム線は取っ手つきのプラスチック製特別BOX。
CAさんが「小物入れておけるよー」と言ってくれたら長女もその気になり、次女がうらやましがり(汗
ヤクルトやカラフルなデザートがついてるし、味は別として、なんかすごく子供心くすぐる感じで、ピカピカ輝いて見える?!
長女のと比べて全然違うことに怒り暴れ、ヤクルトがないと騒ぎ、自分の食事は一口も食べず大変な思いをしました。。。
眠かったのもあり超不機嫌><
もしお子さんがメインメニューや食べられないものに一切手をつけない我慢が出来るなら、通常食を選択して 容器と、「原材料が表記されていて食べられるのがはっきりしている物だけをきちんと確認し、自己責任で与える。」 というのもありかなーと思ったのが私の感想。(アレルギーの度合いもありますので自己責任で判断してくださいね)
うちの場合なら、ヤクルトとデザートが食べられました。
りんごゼリーがついてたり、フルーツがついてたりしました。
持ってきた食事でおなかいっぱいにしておいて、通常食のデザートだけ食べるって感じのほうがうちは良かったかな。
予約をしたときに「通常のメニューとはかなり違いますが大丈夫ですか」と確認していただいていたのですが、まさかここまで違うとは・・・(;^_^A
我が家が次回乗るときには、2歳以上になっていて、幼児食になれるので、7品目除去食を選択出来ると思うので、大丈夫かな。
幼児食は7品目対応でも27品目対応でも随分食事らしくなりますし、ももゼリーやおいもクッキー、肉団子など、子供が喜びそうな感じ。
27品目アレルゲン対応乳児食についてきたキアヌボールもぱっさぱさであんまり美味しくなくて><
帰国のときに、ヨーグルトに入れたらシリアルみたいで美味しくなるかもーと思って、ヨーグルトを持ち込もうとしたら空港の荷物チェックでとめられて(汗
(次回はそのお話をご紹介します♪)
あと、CAさんによってはアレルギーの知識が少ないみたいなので用心してください。
帰国時に普通食でバーガー的なパン食が出たのですが、次女を抱っこしていた私の前にその食事をおき、蓋をさっと取っていってしまったのです。
あっと思った瞬間次女の手が早くて、パンに触れてしまって。
パンに触れただけでもアレルギー反応が出る人もいるので、注意してほしいなあーーーーーって思いました。
次女も帰国してから知ったのですが、パンを触った手で目をこすり、顔半分に湿疹が出ました( ̄Д ̄;;
原因がわかっていたし、異変がなかったので様子を見ていると30分ほどでひいてきたのですが、アナフィラキシーになったら大変なので、用心してください。

