年末年始が仕事で忙しくて、久しぶりに日記をUPします

昨年母が亡くなって、喪中の我が家には当然ほとんど年賀状は届きませんでしたが、
それでもほんの少し届きました

小栗旬くん所属事務所からと、
五木ひろしさん所属事務所から(笑)

私が入っている小栗旬くんのmobileファンクラブからは、毎年年末が近づくと
お知らせが届きます。

「年賀状を送って欲しい人は、こちらのフォームに入力して下さい」と。

本来いただくべきではないかもしれませんが、毎年楽しみにしていたので入力して送信しました。

お母さん、ごめんね(>_<)

でも、お母さんにも五木ひろしさんから年賀状届いてるよ♪

皮肉なものです。

もっと早くに入ってあげれば、喜んでくれただろうにな…

ファンクラブは、入会金半年分を入れたのですが多分もう継続はしないと思うので、
最後の年賀状になるでしょう

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先日

母が亡くなってから初めて夢に出てきてくれた。


杖も無しに歩いていることにびっくりした。
「お母さん!
足、大丈夫なの?」

「うん、もう全然平気(^∇^)
歩いても、痛くないんだよ」

「本当?よかったねぇ(^∇^)」

そんな夢だった。


30代から関節リウマチを発症していた母は、60歳で膝を人工関節にする手術をしたのを始めに、反対側の膝・股関節、足首固定術、

さらに昨年には、骨が萎縮してきたことにより固定した金具が足裏から突き出ようとするように足裏が化膿してきて、装具を作っても歩行困難になり金具を抜く手術。

思えば痛みとの闘いの日々でした。

それなのに、肺を患い在宅酸素療法をしている義母から
「あんたは痛いだけだからいいね。私は肺だから命の危険があるけど」
と言われていたのを思い出す。

自分の体の一部を切り落とさなければならぬほどの痛み…義母には想像する気もないらしい。

それに、痛いだけの病気ではなく、先に亡くなってしまった。


いつも杖で歩き、病院や、水族館などに遊びに行く時は車椅子だった。


夢に出てきた母が元気に歩いていたのは、どんな意味があったのだろう…

私の願望なのかな・・・


今日、買い物に来たお客様に、晩年の母に良く似た方がみえて、涙が出てしまった…
普段から鼻炎があってなんとかごまかせたけど。


癌になる前の母に、タイムマシンで会いにいけたらいいのに。


サンタさん、お願いします。

メリークリスマス(/ _ ; )
今日はお休みだったので、一人でふらっと
土岐プレミアムアウトレットへ行ってきました。

快晴だったので、アルプスが見えました*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
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御嶽山かな。

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こちらは多分、駒ケ根山脈。

肉眼で見ると、とても綺麗でした。

スキー、いきたいな(*^^*)