オタンコナス印(夫+アン+コナス+マーク)のわが家 -7ページ目

オタンコナス印(夫+アン+コナス+マーク)のわが家

子供のこと、キャバリアのこと、夫のこと(稀ですが。。。)、仕事のこと、など気が向いたら更新します。

友人の愛犬は今まだ必死に闘っています。

昨日、犬種は違いますが、一緒に暮らしてきた妹分のワンちゃんから輸血したそうです。

でも、妹ちゃんは身体はもっと小さく、年齢も7歳、採血できた量
は必要とされる量の三分の一ぐらいだったそうです。
ですので、まだ予断を許さない状況のようです。頑張れ!

ただでさえ、愛犬の病状が心配なときに、献血してくれる子を探したり、その子に掛かる負担
まで気遣わなければならないなんて・・・

なんとかならないものかと思ってしまいました。

でも、今回、Facebookで友人の投稿をシェアしたら、その日の夜中に、献血協力できますとメッセージをいただけたのです。
ご自身も愛犬の輸血を以前経験されたそうで、千葉の方ではないのですが、適合検査だけでも・・・とまで言って下さったのです。病状についても気にかけて下さってます。

実際に輸血が可能かは別としても、友人も私もとても励まされました。

他にも情報をシェアして下さった方、献血ドナー探しに動いて下さった方、病状はまだまだですが、感謝しています。

次は元気になってきたご報告が出来ると良いな。

友人の愛犬が闘病中です。
もしかしたら、輸血が必要かもしれないそうです。
大型犬なので、うちのちびっ子達は何も出来ないです。

献血をするにも、そのワンちゃんにも大きな負担になるので、友人は誰にも頼めないと話しています。
しかも、献血してくれるワンちゃんを飼い主さんが探さなければならないとは、特に大きなワンちゃんは厳しいですね。

人間のように輸血のネットワークがあればいいのに・・・

ただただ自力で回復するのを祈るばかりですが、もし千葉近郊でいざという時ご協力いただけそうな方がいらっしゃれば、情報をお寄せ下さい。


友人のFacebookへの投稿です。

日曜の朝、リュウの具合が悪くて病院に連れて行ったら、診察室に入った途端に倒れて、貧血だと言われてそのまま入院しました。午後になって急変し、緊急オペになりました。開腹すると、脾臓からの大量出血で脾臓摘出しました。まだ酸素室にいます。大量出血したので、輸血が必要しれないとのこと。犬の輸血って??大きな動物病院や動物救急病院などは、献血犬を準備しているところもあるようですが、小さな病院などはか患者が献血してくれる犬を探してくるようです。献血にもいろいろ条件があって、リュウのように30キロもある犬は、同じくらいかもっと大きな犬で、7歳以下の若くて元気で妊娠したことがなく、予防接種をきちんとしてる子、、入院してる病院まで来てもらえることが条件。なかなか難しいです。昨日から少しずつ血液が増えてきたので、もう少しがんばってほしいです。13歳の老犬だし心臓弱いから本当に心配です。
平成26年というのが全くピンときませんが、とにかく元日となりました。

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。




パパと私は恒例の総持寺へ初詣。
コナスは祖父母と近くの神社へ初詣。
夜初詣出来るなんて、コナスもすっかりお姉さんです。

新年早々、怒鳴っている人を見たので、幸先悪いのですが、健康で幸せな一年になるよう、総持寺でしっかりお祈りしてきました。

今年はどんな一年になるか楽しみです。

アンの誕生日でしたが、今日、動物病院に行ってきました。


12月の初めに出た前足の赤みがなかなか引かないので、
食物アレルギーの可能性もあるかもしれないとのことです。
なので、今年はいつものようにケーキを作ることはせず、

いつものフードに、ご近所のワン友さんが下さったおやつを

アンのお皿にだけちょっと入れてあげるだけにしました。

マークは療法食なので、こっそりとマークに見つからないように。。。



ワン友さんからはキャバリアのマグも。
あまりキャバリアグッズが多くないので、わが家ではどこで見つけられたのかと

騒然となりました。

本当にありがとうございます。





アンももしかしたら、アレルギーで療法食になっちゃうかもなあ・・・



さてさて、本日の主役のアンちゃんは、夕飯も終わり、すっかりくつろぎムード。


コナスの足に挟まって、眠そう。


それなのに、写真を撮ろうとするママに迷惑顔です。



最近ではすっかり仲良しになって、

ちょこちょこ2匹は内緒話(クンクン)したり、寄り添って寝ております。

下は、「ねぇ、ママ。私たち眠いから迷惑なんだけど・・・」

って感じでしょうか。



はいはい、お邪魔様でした。

これからも仲良くね。

2008年12月28日生まれのアンちゃん、
今日5歳になりました。

おめでとう!
ありがとう!

日だまりのような優しい暖かさのある子です。
その恩恵を一番沢山受けているのはコナスかな?
いつも見守ってくれてるもんね。

先日も、私が父を駅まで送っている間は、ダイニングテーブルの反対側の椅子に向かい合って、勉強しているコナスを見て(見張って?)いてくれてた(笑)

コナスが私に叱られるときはいつもコナスサイドから私に睨みをきかせてくれたし・・・
そんなコナスも随分成長し、そんなに叱られることもなくなり、アンは少しホッとしてるかな。

アンの誕生日の度に語られる昔話ですが、とにかく、犬が飼いたくて、でも、そもそもはキャバリアは選択肢にはなかったけど・・・

夫には飼うなら、キャバリアという選択肢しか無かったから、犬が飼えるなら、カバでもキャバでもOK!とキャバリアに急に方向転換。

アンちゃんと出会ったとき、お店の方にも初めて飼うならキャバリアがいいと後押しされたけどね。



もちろん、後悔0%、満足度500%

私は今ではキャバリア大好き。

抜け毛もその子の一部。デメリットではありません。

元キャバリア飼いの義両親を喜ばせ、犬好きの実父を喜ばせ、(週二回は、孫の用事が無くても、お散歩させにわざわざ来ますし、アンが抱っこをせがむと、ずっと抱っこしてアンに話したりしてるようです。)、実母もきれい好きのあまり、動物は見るもので飼うものでは無かったようですが、我が家にくると最近は、「ここの家から帰ると犬の毛をとるのが一仕事」と言いつつも、アンちゃんはいい子、マークが膝に乗ってきてかわいいと喜んでいます。

五歳とは早いなぁ。でも、まだまだずっと一緒にいようね。



お日様にいっぱい当たって・・・


お日様でいっぱい暖かくなって・・・


パパを暖めるの!



アンちゃん、家族に暖かさをありがとうね。