でも、この1週間ほど、いつも眼の下がビチャビチャ、ガビガビで、
気になって動物病院に連れていきました。
アンは自分だけ置いていかれるのが不満で、ワンワン、キャンキャン。
もう、診療時間終了間際だし、アンを動物病院に連れていくと、
興奮して(喜んで)大変なので、残念ながらアンの要望には応えず。
病院では、マークの眼を黄色に染めて、傷がないかをチェック。
上まぶたに染料のついた紙を差しこんでいましたが、
マーク、ごく普通にまばたきしてました。
先生に、犬ってなにも感じないのかと尋ねると、
「キャバリアは気が長い方で、嫌がる子もいますよ」との事。
気が長いとはいい表現ですが、鈍感なだけ?
結果、細かく、浅い傷がありました。
ただ、これが涙の原因かどうかは分からないので、
まずは目薬で傷を治して改善があるかどうか、様子をみます。
病院ついでにマークのお散歩を済まし、
今度はアンに、お詫びの単独散歩をプレゼント。
久しぶりの単独散歩、喜ぶだろうなぁ。。。と思いきや、
サークルに入っているマークに近寄り、
「散歩、行くわよ!あれっ、行かないの?」って様子。
マークもマークで、さっき散歩したのに、ワンワン、キャンキャン。
なんだかんだいって、2匹で散歩するのが当たり前になっているアンマークでした。























