夜中に目を覚まして、布団をかけ直そうと、コナスを捜すと、
大体、パパとくっついてます。パパはベッドの端に追いやられて落ちそう。
それは寝てる場所の問題ではないなぁと分かってきました。
例えパパと私が入れ代わったとしても、コナスはパパの方に行くでしょう。
理由はパパの臭い。コナスはパパの枕に顔を付けて寝たいのです。
ライナスの毛布みたいなものでしょうか。
私は添い寝するのですが、枕の臭いや毛布の臭いで
パパにも守られてる安心感をこの五年ずっと感じてきたんですね。
そんなコナスをパパはすごく可愛いと思ってると思います。
そんなコナスをパパはすごく可愛いと思ってると思います。
パパ、臭い!と言われるまでのわずか(?)な時間、存分にこの可愛さを楽しんでくださいな。