くすぶっているというよりは、中火くらいで燃え続けています。
でも、多頭飼いについてネットで情報収集してみたら、先住犬がストレスで体調不良になった話や相性が悪い話など結構あり、怖くなってまた消えかかったり、また勢いを盛り返したりしています。
アンはとっても大事な子。この笑顔はなんとしても守ってやらなくちゃならないと思う訳です。

そうすると、一体どういうタイミングで踏み切るのか、一体相性の良い子はどうやって見つけるのか。。。という謎から抜け出せなくなってしまうのです。
といいながら、ネットでパピーを検索したり、問い合わせたりなんかしちゃっているのですけどね。
呆れ顔だったパパも随分洗脳されてきたようで、最近はキャバリア2匹を散歩させている自分の姿をイメージなんかしちゃっているようですよ。
昨日は"見るだけ"ということでペットショップ(ブレンハイムのパピーの情報を既に入手済み)に行ったのです。間もなく生後3か月の女の子、身体的には何やら書かれていましたが、それさえ見えなくさせてしまう程、可愛いかったです。
私達を見て、「キャン
(遊んで!抱っこして!)」と鳴いたり、ケージの中でカミカミ、チョロチョロしていて無邪気で可愛い
アンと出会ったのも同じ頃ですが、アンは大人しい子だったなぁ。でも、抱っこしたらペロペロ舐めて、人好きな感じで可愛かった。アンは今も変わらず、ペロペロちゃんで、もの静かな子です。だから、昨日の子はきっとお転婆さんのままなのでしょうね。性格って違うものですね。
で、あの子を家に迎えたら、ほわぁ~んとしていて、だけど気遣い屋さんのアンにはきつかろうと思い、無事見るだけで帰って来られましたよ。
相性いい子ってどんな子なんでしょうね。