犬は服従する相手以外にはお腹を見せたがらないのでしょうけど、アンは私達にすらとても嫌がります。唯一、アンから尊敬されていないコナス姉ちゃんにはどういう訳か無抵抗なのですが。。。アンは生まれた時、臍ヘルニアだったので、パピーの頃に散々お腹を見られたり、触られたりしていたから、嫌な思い出なのかもしれませんね。
最近は嫌々ながらも、写真のような格好でグルーミングさせてくれるようになりました。少しは私を信じてもらえたかな?

私がパソコンに向かっていると、ソファの背もたれに伏せて、パソコンラックにに顎を乗せて退屈そうに私の様子を見ています。昨日は退屈過ぎて寝ちゃって、かわいかったです。

アンは、なぁ~んにも言わないでただ寄り添っていてくれて、私は本当に癒されています。それに対して私がアンを癒してあげられるのはどんな事なんでしょうね。まだよく分からないけど。。。アンちゃんの満1歳5ヶ月は、家族と心通わせる事が出来るようになってきた。。。そんな感じですね。