さて、

続きです指差し




車の運転は好きなものの、

AT限定免許で

ミッションの中型トラックに挑んだ私気づき



お次は

大型に挑戦よっ雷雷



さっきとは違う

若い男性教官がやって来た。



「ミッションは運転されるんですか?」


「まったくわかりませんっ!!

免許はオートマ限定です!!」



「ええぇ?」



やっぱり言葉に詰まってたw




「さっき中型に乗りました!」




「ほんまですかガーンガーン


じゃあ乗ってみましょうかドクロ



断られなかった星



いざ運転席へビックリマークビックリマーク



うえっ、

さっきのぐらい登らないと

たどり着けないあんぐり



助手席が遠い!!


視界が楽しい!!




まず目の前の右折へ突入するよ〜ダッシュ



いやぁ〜

こえぇえぇドクロ


教官はもっとこわいドクロ



進入角度がわかんないびっくりマークびっくりマークびっくりマーク

内輪差がもうね……



内輪差

なんてもんじゃーないわ泣き笑い



後ろに


言う事聞かない

生き物を連れてるみたい

とかげ足あとかたつむり足あとUFO足あと馬足あと



ギアなんて変えられないもやもや



2周して左折直角のカーブへピリピリ



「普通車とは進入角度が

まるで違うので

僕が良いと言うまで

ハンドルは切らない

で下さい」




えええっ不安


こんなに突っ込むのあんぐり


運転席が高い分

そう見えるだけとは言え

反対車線さえも越えてしまいそう。



慌ててハンドルを切ろうとすると


「後輪が落ちますよー!」



ひいぃ〜泣き笑い


セーフOK



くるっと回って右折直角カーブへピリピリ



ブレーキ踏んで

ガックンガックン


「クラッチ!

クラッチ!!

一緒に踏んでえっ!!」



「アクセルは踏まないで

クラッチを繋いだ

状態だけのスピードで

行きましょう」





曲がれたぴょんうさぎ






駐車車両を避けて反対車線に入り、

そのまま右折へ。



どこ走ってんだいバイキンくん





余裕をかましだしたよ知らんぷり





「後輪!後輪!!」

「ハイっ!!」


ぎゃあぎゃあ
大騒ぎしながら
無事終了チョキ


エンストも脱輪もしなかったよチョキ



にしても
大型トラックは別格だ!!


ちなみに旦那さんと先輩は
MT普通車。





先輩はさらに大型特殊に挑戦。



時間があれば乗ってみたかったひらめき


これは全く内輪差が無い

んだって指差し




色々感想教えてくれたけど、

トラックでいっぱいの脳みそには

入ってこなかった笑


この体験をしてから
トラックを見る目が

目がハートキューン目がハートキューン目がハートキューン

に変わりました。


そして、
トラックの横をすり抜けるなんて

とんでもねー事だ!!

という事もよくわかりました。




午前中だけで
めちゃくちゃ汗かいたアセアセアセアセアセアセ


さぁお弁当を食べて。






午後からは
Step Up School







ばいくたのしい!