夕方妻の晩御飯などの買い物にスーパーへ
お店に入ってすぐに雑誌のコーナーがあるのですが
1人の男の子(年長さん位)
ビニールに包まれたガンバライドファンブックを手に取って見てました
買い物が終わりまた雑誌のコーナーの前を通るとまだ男の子がいました
実はファンブックはこの1冊しか残っていません
男の子は本棚の隅に立ちファンブックを隠す様に立っていました
親御さんが来るのを待っている様です
たぶん
この本が欲しくて誰にも取られたくない
そんな気持ちがあったのかもしれません
あくまでも自分の推測に過ぎません
朝一で自分は幸運にもファンブックは購入できていたので思ったのかもしれません
転売目的だけで購入する人にこの男の子の気持ちは分かるのでしょうか
ガンバライドが大好きなおじさんは複雑な気持ちです
お店に入ってすぐに雑誌のコーナーがあるのですが
1人の男の子(年長さん位)
ビニールに包まれたガンバライドファンブックを手に取って見てました
買い物が終わりまた雑誌のコーナーの前を通るとまだ男の子がいました
実はファンブックはこの1冊しか残っていません
男の子は本棚の隅に立ちファンブックを隠す様に立っていました
親御さんが来るのを待っている様です
たぶん
この本が欲しくて誰にも取られたくない
そんな気持ちがあったのかもしれません
あくまでも自分の推測に過ぎません
朝一で自分は幸運にもファンブックは購入できていたので思ったのかもしれません
転売目的だけで購入する人にこの男の子の気持ちは分かるのでしょうか
ガンバライドが大好きなおじさんは複雑な気持ちです