イスラム国と称する殺人を趣味とする脳障害者がネットを駆使してやりたい放題ですね。


武装グループが世界を相手に戦争をしかけている分ですから敵は当然、スパイと見なされて当然のマス


コミも身代金強奪に利用されたり殺されます。戦争?だから当然です。戦争にルールなんてありえませ


ん。


ただ彼らのプロパガンダの場合、youtubeを使ったりするから世間をセンセーショナルな気分にさせます。


元々、アフリカ出身の彼らは奇習や首狩り、人食い人種を先祖に持つ人が多いので暗黒大陸と言われて


長いアフリカでは珍しい事ではありません。ただそれを外に向け出したということではないでしょうか。


不幸にもカメラマンとしてであろうと説得に応じず何とか危険とされる所へ入ろうとする人は心の病がある


とされています。見方によっては勇気があるとか思想があるようにも思えますが。


現に人生を捨てたかのような挫折に満ちた人は機関銃を手にした自分を記念写真に撮り人を殺し自分


も死にたいと思うようです。自分が認められないのは社会が悪い。貧困で生活の設計が立てにくいアフリ


カの若者は世界が憎いとなるのでしょう。


脳障害に取り組む、脳障害者のケアがますます必要な気がしてなりません。