機動武闘伝Gガンダム 決勝大会2
皆さんお待たせしました!
今夜から、決勝大会の続きをUPしていきます!
今回ご紹介いたしますのは、ネオ・オランダ代表
ネーデルガンダムです!
それでは、ガンダムファイト レディーGo!
ネーデルガンダム
所属 ネオオランダ
頭頂高 17.0m(ノーマルモード)
重量 8.1t
装甲材質 ガンダリウム合金
スーパーセラミック複合材
レアメタルハイブリッド多層材
巨大風車
必殺技 ネーデルタイフーン
搭乗者 ルドガー・バーホーベン
第13回ガンダムファイトのネオオランダ代表MF。
ガンダムファイターはルドガー・バーホーベン。
胸に巨大な風車を装備したMF。腕部・脚部を収納し顔を
隠して「風車小屋」に変形できる。
また脚部を収納した状態で風車を機体底部に移動させる
ことによって「飛行モード」にも変形できる。
決勝トーナメント開始の際のアナウンスの時に風車小屋
からノーマルモードに戻る描写があったため、予選期間
を風車小屋形態でやり過ごしていた、と言われている。
巨大な羽根を用いたネーデルタイフーンという必殺技を
持つ。
デビルガンダムとの最終決戦ではネオオランダコロニーか
らネーデルガンダムMk2~Mk40が発進し、ネーデルガン
ダム部隊を形成した。
登録番号 GF13-066NO
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機動武闘伝Gガンダム デビルガンダム編2
さて皆さんいかがお過ごしでしょうか
今回も、もう少しデビルガンダム編にお付き合いください!
それでは、ガンダムファイト レディー Go!
DG細胞
本機の構成材は特殊であり、あらゆる環境下での活動が可能な生物的
要素を備えたナノマシンで構成される。これはディマリウム合金の一種で
あり、U細胞(アルティメット細胞)と呼ばれ、本来ならば汚染物質の分子レ
ベルでの除去などを行うことで地球環境の浄化に大いに役立つはずであっ
た。
デビルダムと化したことで、あらゆる構成物を自身の支配下に置く「DG細胞
(デビルガンダム細胞)」と呼ばれるものになってしまった。
このDG細胞に感染すると、普通の人間ではデビルガンダムの支配下のゾン
ビ兵となってしまうほか、肉体が強化される。
治療法は無きに等しく、脳が侵食されると事実上救う手だてはない。
しかし、旧シャッフル同盟は、例外的に新宿で自分たちの命を犠牲に、後に
シャッフルの紋章を受け継ぐこととなる若者達を浄化した。
また、強い精神力を持つ人間は逆にDG細胞を支配下に置いてしまう。
この効果を利用した機体がマスターガンダムである。
無論、機体を全く別の形に変化させることもでき、グランドガンダムはネオ
イングランドのジョンブルガンダムに、ガンダムヘブンズソードはネオイタリアの
ネロスガンダムに偽装して大会に参加していた。
後にランタオ島でウォルターガンダムはネオスウェーデンのノーベルガンダム
に偽装している。
また、死者を動かす能力も持ち、第4回大会優勝者であるダハール・ムハマンド
とその乗機であるファラオガンダムⅣ世の無念の記憶までも復活させた
(しかも最終的にファラオガンダム13世に近い形まで進化している)ほか、「悪魔」
の名にふさわしく、欲望にまみれた登場人物達を自身の支配下に置いた。
唯一、ネオドイツのガンダムファイターだったシュバルツ・ブルーダーには、
キョウジが残された理性を振り絞って自分の記憶と知識をコピーして、その
人格がコントロールできるような形で使用したことで、キョウジの分身として
復活した。
本作の内容を包括するさらに未来世界を描いた作品『∀ガンダム』の設定で
は、DG細胞はその後さらに研究が進められ、本来の目的であった汚染が進
んだ地球環境の再生など、そのほか様々な平和利用に用いられた様子が語
られている。
新たなDG細胞には、目的用途を越えた進化・再生・増殖を食い止めるアポトー
シスのプログラムが組み込まれたという。
つまり『∀』劇中を支えるナノマシンは、DG細胞の進化形なのである。 小説版
『∀』、『∀ガンダム記録全集2』等では、『Gガンダム』より未来のある時代にナノ
マシンに人類文明の排除を促すウィルスを流布させるテロが起こっており、
地球をはじめとし火星周辺の移民環境(その様子は『G』劇中でもジェントル・
チャップマンの台詞で「温暖で過ごしやすいところ」と語られている)を壊滅状
態に陥れるという、第二のDG細胞災害の様子が記されている。
機動武闘伝Gガンダム デビルガンダム編1
さて皆さんいかがおすごしでしょうか!
今夜は決勝大会をお送りする予定でしたが、その前に
この物語のもう一つの主役、デビルガンダムについて
説明いたしましょう!
それだは、ガンダムファイト レディー Go!
デビルガンダム(アルティメットガンダム)
形式番号 JDG-009X(JDG-00X)
所属 ネオジャパン→デビルガンダム軍団
開発 ライゾウ・カッシュ
頭頂高 23.6m(コア、MF形態)
重量 41.2t(コア)
装甲材質 ガンダリウム合金
スーパーセラミック複合材
レアメタル・ハイブリッド多層材
DG細胞
拡散粒子弾×多数
バルカン砲×4
搭乗者 キョウジ・カッシュ
元々この機体は、ドモン・カッシュの父ライゾウ・カッシュ博士の手により開発
された地球環境浄化用モビルファイター(MF)であり、「自己進化」「自己再生」
「自己増殖」の3大理論を備えた「アルティメットガンダム」として生み出された。
この3大理論に基づき、地球に降下し地球環境を浄化する予定であったが、
カッシュ博士の才能に嫉妬したミカムラ博士と軍事兵器として目をつけた
ネオジャパン軍部のウルベ・イシカワの共謀により、アルティメットガンダムは
軍に奪われそうになる。そこで軍の手から逃れるために、キョウジ・カッシュは
アルティメットガンダムの地球への降下を強行しようとする。
そんなキョウジをかばい、ドモンの母ミキノ・カッシュは軍の凶弾に倒れた。
ミキノの犠牲によりキョウジはアルティメットガンダムを地球降下させるも、
落着の際のショックで機体が暴走。キョウジは生体ユニットとして機体に
取り込まれ、以降は人類を地球環境浄化の障害と捉え、全人類の抹殺を
遂行せんとするデビルガンダムと化してしまう。
また、この事件でカッシュ博士は口封じのため冷凍刑に処されてしまった。
その後当初のアルティメットガンダムの名残が強く残る第1形態(Evolution I)
から、ギアナ高地やランタオ島において見せた中間形態(Intermediate Evol
ution)へと進化した。
これは第2、第3、第4形態(Evolution II~IV)などと分ける事もあるがほとんど
同じであり、適した生体ユニットが得られなかった事でこれ以上の進化が停
滞してしまった。
本機と連結した半MS「ガンダムヘッド」や、分身体であるMSデスアーミーを
大量に生産可能である。











