アクセス解析の最近1ヶ月の検索の中に意外な作品名が!
ここ最近は『Gガンダム』や『真マジンガー』などのアニメ作品などを
中心にブログを書いていましたが、意外な事に検索データに入って
いたのは、『機動戦士クロスボーン・ガンダム』でした!
と言う訳で、せっかくなので
1/100アルトがこんな状態なので
まだ、クレイモアの基部の組み立てしか済んでおらずなので
もう何を言いたいか解る人もいそうだが・・・
とりあえず、これでも見て行って下さい!
クロスボーン・ガンダムX1(パッチワーク)
戦闘で中破したX1を、急遽X3用に用意してあったパーツで補修した
機体。
そもそもクロスボーン・ガンダムの「X1~X3」といった名称は機体識別
上のコードであり、基本的にこれらは同型機の1~3番機にすぎず、
そのためX3のパーツも問題なくX1にも使用できるのである。
MS1機の稼動には最低でも3機分の補給パーツが必要であるとされる。
これらのパーツもかって木星戦役の際、X3の実践投入のおりにすでに
製作してあったものだが、X3にのみ装備されている装備、特に腕部の
小型 Iフィールドジェネレーターの技術を製作会社であるサナリイが極力
機密にとどめておきたい事情から、いままで海賊軍残党に渡される事も
無く、倉庫の奥に眠っていたのである。
続いて
クロスボーン・ガンダムX1 フルクロス
作戦目的に応じて追加装甲を施した機体。
その装甲は爆発的な加速力を生むスラスター内臓のフレームに、
残されていたABCマント(アンチビームコート)を積層して張り合わせ
たもので脅威的な対ビーム耐弾製を持つ。
さらに肩部装甲内にはX3腕部のものと同型の Iフィールド発生装置
が左右2基ずつ、計4基設置されておりうまく使えば Iフィールドを張り
続けることも可能。
クロスボーンで検索して来られた方もいたので載せてみました!



