最近、

不満の感情
悲しみの感情

を通り越してる気がする



我慢し続けるのって、
ホントにツライ。。。


もうダメかもしれない


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自分が好きな人よりも、
自分のことを好きでいてくれる人の方が幸せになれるのかもしれない


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今までに2回位しかなったことのない金縛りに、

今月で3回もなったのでちょっと調べてみたひらめき電球


なかなか分かりやすいサイトがあったからコピペメモ


http://web.kyoto-inet.or.jp/people/arisu/kanasi.htm


金縛りは心霊現象ではない!
金縛りに対する恐怖心を取り除くには、まずは「金縛りは心霊現象ではない」と知ることが重要だ。私も思春期のころまでは、金縛りは幽霊や悪霊が引き起こす心霊現象だと思っていたので、いざ金縛りに遭うと大変な恐怖を味わったものである。しかし現在の私は金縛りに対し全く恐怖心はない。金縛りは睡眠中によくある生理的な現象だと理解しているからだ。

金縛りとは、医学的には「睡眠麻痺(sleep paralysis)」と呼ばれる状態で、レム睡眠中に起こる現象である。レム睡眠とは、閉じたまぶたの下で眼球がきょろきょろと不規則に動く急速眼球運動(Rapid Eye Movement)が見られる浅い睡眠状態のことで、その頭文字「REM」を取ってレム睡眠と呼ばれている。レム睡眠は入眠後およそ一時間半周期で起こり、はっきりとした「夢」を見るのもこの時だ。

人は睡眠中、このレム睡眠の状態になると骨格筋の弛緩が起こり、カラダが全く動かなくなる。よって無意識に手足を動かしたり、寝返りをうったりもしなくなる。レム睡眠は約一時間半周期で訪れるので、毎日6時間寝る人なら毎日4回はこの状態になっているというわけだ。もちろん寝ている本人は意識がないので、カラダが動かないことに気付くことはない。

ところが、時にその状態(レム睡眠時の骨格筋弛緩状態)のまま、意識だけが覚醒してしまうことがある。暑い…寒い…寝具が合わない…寝苦しい…、物音がした…、尿意を催した…など、レム睡眠中に意識だけが覚醒する要因は様々あるが、そうなると、骨格筋が弛緩しているため、意識はあるのにカラダは全く動かせないという状態になってしまう。つまり、これがいわゆる「金縛り」と呼ばれる状態だ。

このように、「金縛り」は通常の睡眠と比べると確かに特殊な状態ではあるが、あくまで睡眠の一形態と考えるのが自然である。我々は金縛りになって初めてカラダが動かないことに気が付くが、じつは毎日の睡眠中、何度も同じ状態(レム睡眠中の骨格筋弛緩状態)になっているのに気付いてないだけなのだ。よって金縛りを恐れる必要は全くないのである。

…補足…

不規則な生活をしたり、カラダが非常に疲れていたりすると、本来は一時間半後に訪れる最初のレム睡眠が、入眠直後に起こること(入眠時レム睡眠)がある。この時、特に金縛りになりやすい。

金縛りになっても完全に覚醒しているわけではなく、実際はレム睡眠の真っ最中であり半覚醒状態なのだが、意識が比較的ハッキリしているため、自分は目覚めていると感じるのである。
 



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