トロジャン倶楽部

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古代魚飼育ブログ

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年末だと言うのにアクアに関しては過去最悪の状況に陥りました。

事の発端はヒルの発生。
タンクに発生したヒルを見付次第チマチマ取り除いてましたがらちがあかず、駆除薬を使用しました。

プラナリアZERO

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魚やエビには無害との事なので規定量を投入。

悪夢の始まりとなります。

投入後、二日目辺りからどうも様子がおかしい…。
体表が荒れてる様な…。
三日目、体表の粘膜が剥がれ始めました。
薬が原因だと大量換水!

粘膜の剥がれや体表の鬱血、鰭先の溶けがあります。

 

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ダトニオは鱗の構造がガーと異なるせいか白点病の様な症状になりました。
現在はほとんど白点は残ってません。

駆除薬投入から一週間経過し小康状態を保ってます。

塩投入や粘膜保護のアクアセイフ投入、薄目のグリーンエフ投入で様子みてます。
水温も上げたのでよく泳ぐ様にはなりましたが、今朝方一匹…(涙)

 

 

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スポッテッドガー(シェルドンリザーバ産)が亡くなりました。

今は残った魚達の生命力にかけるしかない状況です。

私のとこは悲惨な結果になってしまいましたが魚に無害と言われる薬でも様子を見ながら少量づつ試す。
基本を思い知らされました。

皆さんも二の舞を踏まぬようにご注意ください。