ろあの墓場 -35ページ目

ろあの墓場

流れるままに、流されるままに。でもたまには流れに逆らってみたりね。


ぐっちゃぐちゃやで(°Д°)


おばんです


眠いす!
寝ろよってな!

我輩は疲れてしまた!
寝ろよってな!

あくびが出てきた!
寝r((ry




最近考えてることがあります
少しだけ悩んでいます


時間かけてようやく思い出した記憶は
自分が時間をかけてまで忘れたかったことだったらどうしますか?

取り戻した記憶と感情は
上手く生きるために捨てたものだったら
また捨てるべきだと思いますか?

でも捨てたところできっとまた
時間が経てば拾いたくなってしまう

そして繰り返される

負の連鎖



なんて言ったら大袈裟ですけど


怒りも憎しみも上手く生きるには
必要がないんですよね


人間は嫌いです

身勝手な理由で人のこと振り回して起きながら、要らなくなったら突き放すんですから

独りになるのが怖いのです



はぐをするのは好きです

その時だけでもきっと相手の中に
僕が存在するはずだから

独りじゃないと思えるから


だから離れたくなくなる
離れたらまた独りになる気がします



僕のことを一人じゃないなんて
フォローしてくれる人はいましたが

その内支えてくれる人に出会えるから
なーんて言われたらもう何もかもが
偽善でしかないような気がします


貴方が支えてくれれば良いのに

とは言えないので
そうだね、と返した気がします

ばからしい。



僕が離れる時に
会いに行くって言葉は一切信じてません

誰一人来ませんからね。



そりゃ去ったのが僕だから会いたきゃ帰ってこいって話だろうと自分の中で結論付けました

しかしそれなら言うなよ、ってね。



手紙もメールも電話も…



あ、もちろんくれたり
会ったりする人はいる



でもま、大抵の人は
僕と喋ることもないんでしょう
僕自身喋るの苦手ですから

話も合わないというか
合わせられないし



話合わせるためにドラマ見たり雑誌読んだりとか全くしなかったし
これからもしないだろう


めんどくさいから


そこまでして他人との関わり保とうって気にならないし必死になる人の気持ちも僕には良くわからない


酷いよねー





いろんな方から褒めていただくことが多いです

外見だったり、その時してることだったり、いろいろですけど

他に僕相手に喋ることがないんだろうと
褒めていただけた事実が嬉しい反面
申し訳ない気持ちになります



このブログ読んでいただいてればわかると思うのですが、僕は褒めてもらえるような奴じゃありません


歪みきってぐっちゃぐちゃで
考えてることは意味がわからない


まだまだ幼稚。
見えてる世界が狭すぎるのは知ってる。



気分を害した方がいたらごめんなさい


でもこれが僕



これで誰かと疎遠になるならば
それまで、ですよね。



温かい人になりたいなと思わないこともないです


独りになるのが怖いと言っておきながら
とんでもなく勝手。


ひとりになりたいんだか
なりたくないんだか



確かなのは

僕は僕が
殺したくなるくらい嫌いだ

ってことくらいですかね(・ω・)