週末のプレゼンの練習をしようと思いましたが
力尽きて帰宅…とるまりんです汗


旦那クンが、急に腕時計が欲しい!と言い出しました

うちの旦那クンは、肌が弱いので腕時計を使っていなかったのですが
どうやらチタン製のものだと、肌に優しいと言う情報を仕入れたらしくお~


2万円位のモノを物色始めました


32歳にもなって、2万円の腕時計も今後恥ずかしいんじゃないかいンー
と、ランクを上げるのを勧めた所

15万程度のものを探し始めました


そこまでは良いのですが


時計の購入は、今年の予算に上がってなかったので
10万円以上するなら、来年にしたらどうだい?

と言った所、不満気な顔にぷんちゅか



ここでとるまりん家の裏ルール

『お金についての議論は関西弁を使う』


イヤ、二人ともちっとも関西人じゃないんですけどね汗あせ
なんとなく片方が使い始めるとノってきます



『そやったら、9万9千9百円やったらええんかいな!』

『基準を決めなアカンやろ』

『なんでや』

『予算も立てんと2万と15万じゃ、えらいちゃうやんけ!』



途中で自分が馬鹿馬鹿しくなって笑っちゃうんですブッ


お金について真剣に揉めるのは、夫婦だからこそ辛いものがあります

率直に話したい
けど喧嘩になりたくない


関西弁でお金の言い合いをしてると
自分が守銭奴のような気になって可笑しくなるから不思議です汗
(関西の皆さまごめんなさい)


皆さんの夫婦円満のコツはなんですかウインク