いよいよラスベガスに向けて出発です。




これは、座席の窓から見た、隣の飛行機です。


今回は、この飛行機と同じような、Ted仕様の機材です。

要は、ラスベガスのような観光都市にはこのくらいのサイズの機材なのでしょうね。


それにしても、アメリカの飛行機はいつも見事なくらい混んでいます。

このサイズの飛行機の場合、経験上95%は埋まっている感じです。


オーバーブッキングによるトラブルも日常茶飯事ですね。

これに関しては、日程をずらせるボランティアも確実にいて、うまいこといっているようです。


さて、その後お約束の離陸待ちを経て、ついに飛び立ちました。


いつものことながら、離陸する瞬間から軌道に乗るまでの間は緊張感がありますね。。。

離陸に失敗したら、確実に死にますからね。。。


まあ、でももしそうなったら運命だと思って素直にあきらめます。


これから、4時間半の飛行です~。